(宿泊部屋)
「ふぅ…運がいいのか悪いのか…やっとゆっくり出来る~」
割り当てられた宿泊部屋
同室予定のクラスメイトの突然のキャンセルにより一人で利用することになり…
荷物を置くとベッドにダイブし…
今日1日の権蔵による辱めと露出オナニーによる疲労で…
思い出しながら少し休んでいると…
内線が鳴り…
「えっ?…出ていいのかなぁ…」
(いきなりの事に恐る恐る電話に出ると…
聞き慣れた権蔵の声が…)
権蔵「莉奈さんが、まだ部屋にいて良かったですよぉ。ちょっとお願いしたいことがあって、今から部屋に行くので、部屋の鍵を開けておいてもらえませんかねぇ」
「う、うん…わかった…」
(権蔵が女子部屋に来ること自体…
教師としてあるまじき行為なはずなのに…
そのことを危険と思わなくなるくらい冷静な判断はできなくなっており…)
ガチャ…
(電話が切れると数分で権蔵が部屋に入ってくるなり…
鍵を掛け…)
権蔵「今日の昼間のことを思い出したら、ここがこんなになってしまいましてねぇ。こんな状態で夕食に向かったら、他の生徒や先生が驚いてしまいますので、ここは莉奈さんにスッキリさせてもらいたいと思いましてねぇ」
「はぁ…はぁ…
今日…ずっと先生の視線を感じながら我慢させられて…
おかしくなりそうだったんだからね…」
(仁王立ちする権蔵の目の前で膝まづくとジャージごと下ろすと…
弾き出る凶悪な極太チンポ…)
「はぁ…はぁ…クン…クン…
あぁぁ…くっさいせんせのおチンポ…クン…クン…
はぁ…はぁ…堪らない…ペロペロ…チュパ…チュパ…レロレロ…」
(権蔵の臭いチンポを嗅ぎ回りながら柔らかい舌で舐め回し…)
「ジュル…ジュルル…グポッ…グポッ…ングッ…グポッ…」
(溜まりに溜まった欲求不満を発散するかのように権蔵の臭いチンポを激しく咥えながら恍惚な表情でうっとりしていると…)
権蔵「どうやら、莉奈さんも満更でもないようですねぇ。ちょっと触っただけで、足の指が湿ってきてますからねぇ。私だけスッキリするのも申し訳ないので、このまま夕食前に莉奈さんもイッてもらいましょうかねぇ」
「ンウッ!?…んふぅぅ~」
(権蔵の足の指が剥き出しのパイパンオマンコを刺激し始め…
快楽に襲われながら淫らに腰をくねらせイキながら…
権蔵の大量の熱いザーメンを同時に飲み干していく…)
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