もちろん、生徒たちは2人で一部屋という割当てであったのだが、莉奈と一緒の部屋になる予定だった女子高生は、「偶然にも」受験勉強に集中したいから、という理由で急遽修学旅行を欠席していたため、莉奈は実質的に一人部屋となっていた。
また莉奈の部屋は他の生徒たちの部屋が集中するところから、廊下を進んで角を曲がったところにあり、タイミングを見計らえば莉奈の部屋に出入りは比較的容易であった。
そして、まもなく夕飯のために、移動しようかと思っていると、急に内線電話が鳴る。
莉奈が電話に出ると、「莉奈さんが、まだ部屋にいて良かったですよぉ。ちょっとお願いしたいことがあって、今から部屋に行くので、部屋の鍵を開けておいてもらえませんかねぇ」といつものねっとりしたしゃべり方の権蔵の声が聞こえてくる。
莉奈との電話を終えた権蔵は、その一分後に莉奈の部屋の中に入っていた。
そして、ジャージの上から異様に盛り上がった股関を擦りながら
「今日の昼間のことを思い出したら、ここがこんなになってしまいましてねぇ。こんな状態で夕食に向かったら、他の生徒や先生が驚いてしまいますので、ここは莉奈さんにスッキリさせてもらいたいと思いましてねぇ」と言いながら、莉奈の目の前まで歩くと、莉奈は頭より先に身体が自然と動き、権蔵の前でひざまづくと、当たり前のようにズボンとパンツを一気に下げて、権蔵のエロチンポを解放する。
莉奈が、権蔵のチンポに舌を這わせ始めると、権蔵は、うっ、とか、おおっと言いながら気持ち良さそうな、だらしない顔をするだけでなく、足の指で莉奈の股関を刺激していく。
「どうやら、莉奈さんも満更でもないようですねぇ。ちょっと触っただけで、足の指が湿ってきてますからねぇ。私だけスッキリするのも申し訳ないので、このまま夕食前に莉奈さんもイッてもらいましょうかねぇ」とニヤニヤしながら、まるで手の指で刺激してるかのように、器用に足の指で刺激していくと、権蔵が莉奈の口マンコを真っ白なドロドロした液体で満たした頃には、莉奈が膝まづいていた床も大きな染みができていたのであった
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