(露出オナニーのその後)
電マオナニーで絶頂後…
少なくとも数秒とはいえ意識を失い…
気がつくと権蔵は既にその場からいなくなっており…
「はぁ…はぁ…えっ…?…う、嘘…何でいないの?」
(周りを見渡すも…権蔵がいる気配はなく…
我に返り…慌てて乱れた服を着直し…電マをカバンにしまうと…
スマホには権蔵からのLINEは残っており…)
「はぁ…はぁ…もう…またお預けじゃん…うぅぅ…」
(権蔵からのLINEにはこのあと卑猥な玩具の詰まったナップサックを持ったままレンタル衣装を返却…
制服に着替えノーパンノーブラのまま美緒達と合流し楽しんだ後…
宿泊予定のホテルに戻ることとあり…
権蔵に調教され色気の増した悶々としたままの身体…
美緒達に悟られないよう遊んだ後ホテルに戻ると…)
(宿泊ホテルロビー)
権蔵「皆さんも時間とおりに戻ってきてくれましたねぇ。たしか一瀬さんを探していたようでしたが、この様子を見ると無事に合流できたようですねぇ」
(ロビーで点呼を取りながら話しかけてくる権蔵を見つけると…
少しムスッとした表情で睨むが…)
権蔵「おやおや、一瀬さんもそのカバンを見ると沢山お土産を買ったようですねぇ。修学旅行を楽しんでいるのは先生として喜ばしいですが、初日から買いすぎると後で大変になりますから気をつけてくださいねぇ。もし、持ち歩きが大変になりそうだったら、先生が他の生徒の分もまとめて宅配便で送るので遠慮なく言ってくださいよぉ」
「い、いえ…お気遣いなく…」
(わざとらしく提案してくる権蔵に便乗するかのように…)
美緒「ホント…何買ったん?
あんたずっと大事そうに抱えてたから気になるんだけど…
ちょっと見せてよ(笑)」
「コレは…だ、ダメだってば(苦笑)」
(フザケ半分だったが…勘弁してとばかりに交わしていたが…)
権蔵「既にお伝えしていますが、男子生徒は5階、女子生徒は7階に部屋がありますので、フロントでルームキーを受け取ったら夕飯まで部屋でゆっくりしていてくださいねぇ。これも言ってありますが、男子生徒と女子生徒との部屋の行き来は禁止ですからねぇ。とは言っても、それぞれの階に見張りの先生がいるのでそもそもできないと思いますがねぇ。あと、先生たちの部屋は2階ですから、先生に用があるときはそちらまでお願いしますねぇ。また、貸し切り露天風呂は生徒たちは使用禁止なので、部屋のお風呂か大浴場を使用してくださいねぇ」
(慌てる私を下品なニヤケ顔でほくそ笑む権蔵…
今後のスケジュールやホテルの利用に関しての説明をしているが…
一先ずフロントでルームキーを受け取るが…
私の部屋は既に権蔵により決められていたなど知る由もなく…)
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