「あぁぁ…気持ちいい…はぁ…はぁ…
せんせのおチンポ…ジュボジュボしたい…」
(返信することも忘れ淫汁を垂らしながら電マオナニーに没頭していると…
スマホの画面には権蔵からのLINEがあり…)
権蔵LINE「今から電話かけますので、スピーカーにしてくださいね。もちろん莉奈さんからしゃべっていただく必要はありませんからねぇ。ただし、電マオナニーは必ず続けていてくださいよぉ」
プルルル…プルルル…
(すぐさまスマホに権蔵からの着信があり…
スピーカーをオンにすると…
私にではなく…誰かに話しかけており…)
権蔵「これはこれは、一瀬さんの友達ではありませんかぁ。何か困ったことはありませんかねぇ」
「えっ!?…み、美緒!?」
(夢中になっていた電マオナニーの手は…
既にイキ狂っている状態で止められない中…
突然聞こえてきた美緒の声に…
視線を外いる権蔵の方に向けると…
いつの間にか美緒達のリア充カップルらと権蔵が話しており…)
権蔵「てっきり、仲の良い一瀬さんらと一緒に回っているのかと思っていたのですが、これはこれで修学旅行を満喫してるみたいで何よりですねぇ」
美緒「うっわ…ちょっとあんたには関係ないでしょうが…
それよりさぁ…あんた莉奈見なかった?」
(まさに汚物を見るかの様な…
あからさまに怪訝そうな表情をしながらも…
ちょうど良かったとばかりに私の行方を気にしており…)
権蔵「ええ、さっきお見かけしましたけど、一瀬さんは1人で行動しているみたいですねぇ。お会いしたのはつい先ほどなので、案外近くにいるかもしれませんねぇ」
(ニヤニヤと気持ちの悪いニヤケ顔でこちらに視線を向ける権蔵に…)
「うわっ…ちょ、ちょっと…こっち見ないでよ…
気づかれちゃうじゃない…」
(さすがにこんな格好の状態を親友たちにバレたら言い訳も出来ないじゃんと心の中で思いつつも…
ますます熱く疼いてしまう身体は意に反してオナニーする手は止まらず…)
権蔵「さっきお会いしたときもすごく楽しそうにしていたので、今もこのあたりで楽しんでいるんじゃないですかねぇ。もしかして、私たちのすぐそばにいたりしてね、ムフフフ」
美緒「莉奈が一人で楽しんでた?
今日莉奈の様子がずっと変で気にはしてるんだけど…
連絡しても返事が無いから…
まぁ…あんたがさっき見かけてこの辺りにいるなら…」
(美緒達のグループがキョロキョロと辺りを見渡すが…
権蔵の挙動には興味がない為…
視線はこちらには向かず…)
「はぁ…はぁ…みんなにバレちゃう…あぁぁ…
ヤバい…のに…バレたら終わっちゃうのに…あぁぁ…」
(ガクガクと全身が小刻みに震えながら絶頂寸前にまで押し寄せる激しい快楽…)
権蔵「おっと、せっかくの修学旅行中の貴重の時間を邪魔して申し訳ありませんでしたねぇ。そろそろ「イク」時間みたいですから、このくらいにしておきましょうかぁ。それでは、気をつけて観光してくださいねぇ」
「んはぁぁ~イク…イッくぅ~……」
(美緒達が権蔵の元に長居せずその場を離れたのを確認するかのように…
権蔵の催眠調教で脳内に刷り込まれていた[イク]の指示…
どんなに我慢しても権蔵に強制的にイカされるその指示には既に自分の意志では止められないため…
その場で電マをクリトリスに強く押し当てイキ潮を撒き散らしながら絶頂してしまう…)
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