権蔵は莉奈から返信はなくなっていたが、それは電マオナニーに没頭しているからだということは双眼鏡で確認しながら満足そうに頷くと、「今から電話かけますので、スピーカーにしてくださいね。もちろん莉奈さんからしゃべっていただく必要はありませんからねぇ。ただし、電マオナニーは必ず続けていてくださいよぉ」とメッセージを送ると莉奈に電話をすふ。
莉奈が通話をつなぐと、そこには権蔵の声、それも、莉奈に対する声ではないものが聞こえてくる。
「これはこれは、一瀬さんの友達ではありませんかぁ。何か困ったことはありませんかねぇ」と彼氏と2人で歩いている美緒に話しかける。
美緒は、なんで権蔵から話しかけられたのかわからないため、露骨に怪訝な顔をするが、先生から話しかけられて無視をするわけにもいなかいので、適当に返事をする。
「てっきり、仲の良い一瀬さんらと一緒に回っているのかと思っていたのですが、これはこれで修学旅行を満喫してるみたいで何よりですねぇ」と、美緒と彼氏を見つつも、時折莉奈に視線を送っている。
美緒から莉奈は見なかったかみたいなことを聞かれた権蔵は
「ええ、さっきお見かけしましたけど、一瀬さんは1人で行動しているみたいですねぇ。お会いしたのはつい先ほどなので、案外近くにいるかもしれませんねぇ」と答えると、ニタニタしながら電マオナニーで、おマンコをぐちょぐちょにしている莉奈の方を見る。
さらに権蔵は
「さっきお会いしたときもすごく楽しそうにしていたので、今もこのあたりで楽しんでいるんじゃないですかねぇ。もしかして、私たちのすぐそばにいたりしてね、ムフフフ」とあえて何を楽しんでいるのかは言わない形で莉奈の羞恥心を煽るような発言をしていく。
そして、
「おっと、せっかくの修学旅行中の貴重の時間を邪魔して申し訳ありませんでしたねぇ。そろそろ「イク」時間みたいですから、このくらいにしておきましょうかぁ。それでは、気をつけて観光してくださいねぇ」と、莉奈が、権蔵と美緒のやりとりを聞きながら電マオナニーでイク瞬間をわかっているかのような発言をすると、美緒が去るのと同時に、通話を切り、双眼鏡を覗くと、いつもほど盛大にではないものの、イキ潮を漏らしながら電マを当て続けている莉奈を見て股関を大きく膨らませていた。
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