「はぁ…はぁ…あぁぁ…見られてる…先生に…」
(双眼鏡を片手に持ち…こちらを見上げる権蔵を確認すると…
全身がピクピクと小刻みに痙攣しながら軽くイッてしまう…)
権蔵LINE「ありがとうございまぁす、莉奈さん。とは言え、おマンコもはっきり濡れていそうですし、乳チンポもビンビンじゃないですかねえ。やっぱり露出マゾだとこんな状況にもゾクゾクしちゃうんですかねぇ」
LINE「あぁぁ…周りの人達は買い物やおしゃべりに夢中なのか気付かれていない状況に堪らなく興奮しちゃう…
バレたら終わりなのに…身体が熱く疼いちゃう…
せんせのおチンポ欲しいよぉ…」
(そう返信すると…無意識に腰をくねらせており…)
権蔵LINE「そうそう、そんなエッチな露出マゾさんのために良いものを準備しておきましたからねぇ
。そのテーブルの下に緑色のナップサックあると思いますが、それは私が置いていったものなので、中身のもの使ってもらってかまいませんからねぇ」
「えっ?テーブルの下?」
(権蔵の返信を確認すると…一旦椅子から足を下ろし…テーブルの下を確認すると…
確かにナップサックが置いてあり…)
「あっ…これ…さっき散々イカされた電マ…」
(中を確認すると…電マやその他の玩具や道具等が複数入っており…)
権蔵LINE「その電マをちゃんと使っているか確認したいので、両足を椅子に乗せて、股を開いた状態で、クリトリスに電マを当ててくださいねぇ。賑やかなので、電マの音は聞こえにくいと思いますが、強さはほどほどにしましょうねぇ」
「えっ!?…気付かれていないとはいえ…こんな人通りのある公共の場でオナニーしろって…」
(その権蔵の容赦のない指示に嫌がるどころか…
更に全身が熱く疼いて表情も次第に高揚し…)
LINE「せんせ…今から電マオナニー…するから見ててね」
(そう権蔵に返信すると…権蔵に見えるよう椅子の上でM字開脚になるよう座ると両足を大きく押し開きながらパイパンオマンコを突き出し…
弱の振動で様子を見ながらクリトリスに電マを押し当てていく…)
権蔵LINE「あらあら、こんな喫茶店のテラス席で、そんな身体をびくびくさせるほど気持ちいいのですかぁ、莉奈さんは?今のところ、周りの人は誰も莉奈さんの痴態には気づいていないようですから、スリルを感じながらオナニー楽しんでくださいよぉ、ムフフフフ」
(電マオナニー始めるや更に煽る権蔵LINEに返信する余裕はなくなるが…
テーブルに置いたスマホを虚ろな視線で権蔵の返信を眺めながら…
いつしか周りの視線など気にする余裕はなくなり強弱を繰り返し…
必死に押し殺していた喘ぎ声も次第に甘い吐息と共に漏れ始め…
淫らに腰をくねらせながら淫汁を滴らせていく…)
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