人通りが多い道沿いにある喫茶店の二階で、莉奈みたいな美少女JKが、パイパンマンコと乳チンポの両方を晒しているなんて、ここに歩いてる人たちは夢にも思わないだろうなと考えながら、権蔵はニヤニヤしながら双眼鏡を取り出して、莉奈の方に向けながら
「ありがとうございまぁす、莉奈さん。とは言え、おマンコもはっきり濡れていそうですし、乳チンポもビンビンじゃないですかねえ。やっぱり露出マゾだとこんな状況にもゾクゾクしちゃうんですかねぇ」とメッセージを送る。
そして、莉奈から返信を受けると
「そうそう、そんなエッチな露出マゾさんのために良いものを準備しておきましたからねぇ
。そのテーブルの下に緑色のナップサックあると思いますが、それは私が置いていったものなので、中身のもの使ってもらってかまいませんからねぇ」とさっき莉奈に使った電マが入ったナップサックのことを伝える。
莉奈がナップサックから電マを取り出したのを確認すると、
「その電マをちゃんと使っているか確認したいので、両足を椅子に乗せて、股を開いた状態で、クリトリスに電マを当ててくださいねぇ。賑やかなので、電マの音は聞こえにくいと思いますが、強さはほどほどにしましょうねぇ」と公共の場での電マオナニーを指示しながら、双眼鏡で状況を確認する。
莉奈が電マをクリトリスに当てると
「あらあら、こんな喫茶店のテラス席で、そんな身体をびくびくさせるほど気持ちいいのですかぁ、莉奈さんは?今のところ、周りの人は誰も莉奈さんの痴態には気づいていないようですから、スリルを感じながらオナニー楽しんでくださいよぉ、ムフフフフ」と莉奈の羞恥心を煽るようなメッセージを送っていた。
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