(清水寺付近)
「今度は此処へ行けばいいのね…
今度こそ…先生に…先生の極太チンポでイカせてもらうんだから…」
(中途半端に絶頂を繰り返され身体の奥底にはフラストレーションが溜まっていたが…
権蔵でなければこの欲求不満が解消されないことはわかっていた為…
卑猥な制服でノーパンノーブラにも関わらず…
人目を引く姿だと認識しつつも気にする余裕のない中…
権蔵のいる清水寺方面に移動していった…)
(風情ある喫茶店)
「この喫茶店…高級そうなんだけど…
でもここの2階テラス…ここだよね…」
(権蔵の位置情報とLINEのメッセージから待機する店を指示され…
指定された席に座ると…まるで見ていたかのように権蔵からLINEが届き…)
権蔵LINE「ムッフッフッ、莉奈さんも指定の場所に到着したようですねぇ。そこから、私の姿はちゃんと見えていますかねぇ」
「えっ?…何処にいるの?…あっ…何で外に…」
(慌てて同じ階の周りを見るが…
私以外のお客は他にはいなく…
2階テラスから外を見た時…階下で下品なニヤケ顔で見上げる権蔵を見つけるが…)
権蔵LINE「では、二階のテラスに他のお客さんはほとんどいないようなので、その客に見られないように、もう一つの椅子に足を乗せる形で足を拡げてスカートを捲ってもらえますかねぇ、莉奈さん」
「うぅぅ…もう、また私を虐める気なのね…はぁ…はぁ…」
(先生の機嫌を損ねたら構ってもらえないのは先程の事でわかっている為…
席の椅子をテラス側に引き出すと…
その椅子に片足を乗せ…極短のスカートの裾を捲り…
腰部に挟み込むと厭らしい淫汁で濡れ光るパイパンオマンコを権蔵に見せつけ晒していく…)
権蔵LINE「ちゃぁんと、ノーパンのままいるみたいですねぇ、莉奈さん。せっかくなので、制服もまくりあげてもらって、ノーブラであることも確認しましょうかねぇ。莉奈さんの形の良いエロパイもちゃんと見たいですしねぇ。」
「はぁ…はぁ…やっぱり…上もだよね…んっ…」
(周りに人は居ないとはいえ…清水寺へと行き交う人並みは混雑に近いくらいの人出はある中…
恐る恐る制服を託しあげ…
白く張りのある胸を晒すまで持ち上げ…
固く尖った薄いピンクの乳チンポを権蔵に見せつけて行く…)
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