権蔵「おかえりなさい、莉奈さぁん。さぁて、最後の報告を聞かせてもらえませんかねえ?まぁ、その顔を見る限り、たっぷり楽しんできたのは間違いなさそうですがねぇ」
「うふふ♪…せんせ?…もぅ…最高だったよ♪
ジュルル…レロレロ…ンチュ…レロレロ…」
(帰って来るなり権蔵に抱きつき濃厚なベロチューをするや否や…
着物の胸元から弾け出るほどの胸を押し付けながら…
権蔵がヤキモチを焼くほどの厭らしい報告になり…)
「ホントは先生と歩きたかったのになぁ~♪
チュル…レロレロ…んふぅぅ~」
ビィィィン…ビィィィン…
「はぅぅ~んっ…んぅぅ~…」
権蔵「ムッフッフッフッ、これでわかりましたかねぇ、莉奈さんが卑猥な格好で歩いたり、誰かに見られるかのしれない場所でいやらしい行為をして興奮してしまう露出マゾだってことがねぇ。私の言ったとおりでしたよねぇ」
「あひぃぃ~先生…は、激しい…んっ…んあぁぁぁ…
ンチュ…んぅぅ~レロレロ…レロレロ…」
(力強く押し付けられる電マ…
敏感な乳チンポやクリトリスの快楽に絶叫するが…
権蔵に濃厚なベロチューをされながら口を常に塞がれ…
身悶えながら全身を痙攣させながら…イキ狂わされていき…)
権蔵「それでは、私は次の持ち場に行きますので、莉奈さんも着物を返してきてくださいね。次は清水寺近くのお店が並んでいるとおりでお会いしましょうねぇ。露出マゾが悦ぶようなことを考えて詳細はまた連絡しますからねえ、莉奈さん」
「はぁ…はぁ…あぁぁ…そ、そんなぁ…
また置いてけぼりにするなんてヒドい~うぅぅ…」
(誰も居なくなった路地裏…
項垂れながらもいつまでも居るわけにもいかず…
物陰に隠れ…持ってきていたいつもの制服にその場で着替えると…
極短のレンタル衣装を袋に詰め…
最初のお店に返却すると…)
「次は清水寺の方に行くって言ってたよね…」
(スマホを取り出し…
権蔵が送ってきていたLINEを確認しながら…
GPSの位置情報を頼りに再び権蔵が待つ場所へと移動していく…)
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