「うふふ♪…先生…イッてきたよ♪」
(興奮のあまり恍惚な表情でうっとりしながら…
権蔵のもとに歩み寄り…)
権蔵「その様子を見ると、敢えて確かめなくてもわかりますが、露出マゾの莉奈さん自身に乳チンポやクリトリスの状態がどうなっているのか見せてもらいながら、報告をしてもらいましょうかねぇ。」
「はぁ…はぁ…もう…我慢出来ないのぉ♪
歩きながら淫らに腰をくねらせながら何度もイッちゃってたもん♪」
(権蔵に言われると着ていた着物の胸元をはだけ…
固く尖らせ敏感になっている乳チンポを見せつけながら…
股下ギリギリまでたくし上げた裾を捲ると…
淫汁を溢れさせたパイパンオマンコとクリトリスを見せつけながら…報告をしていく…)
権蔵「ムッフッフッフッ、ちゃぁんと私を満足させることができた露出マゾの莉奈さんには約束どおりボーナスを上げることにしますからねぇ。立ったまま、私の両肩に、莉奈さんの手を置き、足を開くようにしてくださいねぇ」
「あぁぁ…ねぇ…先生…はやくぅ~」
(言われるがまま権蔵と向かい合う様に立ち…
権蔵の肩に掴まりながら両足を大きく開くと…)
ビィィィン…ビィィィン…ビィィィン…
「ひぃぃ…んあぁぁぁ~~~!!」
権蔵「電マの音はどうしたって隠せませんからねぇ、誰か来たら確実に気づかれてしまいますよぉ。莉奈さんが止めて欲しいならもちろん止めますので、遠慮なく言ってくださいねぇ。まぁ、露出マゾという自覚を覚えてきた莉奈さんはそんなこと言わないでしょうけどねぇ、ムフフフ」
「あぁぁ~だ、ダメぇ~…止めちゃいやぁ~」
「はぅぅ~!!」
(バレる事など…もはや考える余裕すらなく…
お構いなしに喘ぎ悶えると…
イキ潮を撒き散らしながらイキ狂い…)
権蔵「時間的にはもう一周くらいが限度になりそうですが、そのイッたばかりの淫らな姿のままもう一周行ってきてくださいねぇ。もし、通りすがりの人に、年齢とか、スタイルのこととか聞かれたらちゃんと答えてあげてきてくださいねぇ。その方が露出マゾさんはゾクゾクするでしょうからねぇ」
「はぁ…はぁ…うん…わかった…」
(イキ果てて潮を噴き…
快楽の波に飲まれ…半ば惚けて何も考えられない中…
権蔵の言葉には逆らう事すら出来ずに…
胸元も隠さず…裾もはだけたまま夢遊病者の様に歩き始めてしまう…)
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