2周目を終えて戻ってきた莉奈は、1周目から帰ってきたときの莉奈とはまるで別人のような雰囲気を出しており、権蔵はニタァと満足そうに笑いながら
「その様子を見ると、敢えて確かめなくてもわかりますが、露出マゾの莉奈さん自身に乳チンポやクリトリスの状態がどうなっているのか見せてもらいながら、報告をしてもらいましょうかねぇ。」と莉奈の顔を見つめながら話しかける。
もちろん、莉奈の報告は権蔵を満足させたものであることは、その表情や股間の膨らみを見たら一目瞭然であった。
「ムッフッフッフッ、ちゃぁんと私を満足させることができた露出マゾの莉奈さんには約束どおりボーナスを上げることにしますからねぇ。立ったまま、私の両肩に、莉奈さんの手を置き、足を開くようにしてくださいねぇ」と指示をし、莉奈がそのとおりにすると、権蔵はカバンから電マを取り出し、電源を入れると莉奈のクリトリスのあたりに押しあてる。
「電マの音はどうしたって隠せませんからねぇ、誰か来たら確実に気づかれてしまいますよぉ。莉奈さんが止めて欲しいならもちろん止めますので、遠慮なく言ってくださいねぇ。まぁ、露出マゾという自覚を覚えてきた莉奈さんはそんなこと言わないでしょうけどねぇ、ムフフフ」と莉奈のクリトリスに猛烈な刺激を与えながら、莉奈が止めて欲しいとは絶対言わないだろうと確信しながら、まるで部屋で二人きりのときのように、遠慮なく押し当てて刺激をすると、莉奈はイキ潮を吹きながら簡単に、二回イカされてしまう。
イッたばかりの莉奈に対して
「時間的にはもう一周くらいが限度になりそうですが、そのイッたばかりの淫らな姿のままもう一周行ってきてくださいねぇ。もし、通りすがりの人に、年齢とか、スタイルのこととか聞かれたらちゃんと答えてあげてきてくださいねぇ。その方が露出マゾさんはゾクゾクするでしょうからねぇ」と露出マゾという言葉を会話の度に使うことで、莉奈の思考を完全にそちらへ改竄していく権蔵の行為に、莉奈は抵抗する術も理由もなくなっていた。
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