権蔵「うーん、報告がいまいちだったので、ボーナスはなしですが、約束どおり一回イカせてあげますからねぇ。私のここでの役目からすると、あと三周が限度でしょうから、残りも楽しんでくださいねぇ」
「えぇ~?なにそれぇ…イマイチってヒドくない?
んっ…あっ!!」
(熱く疼いてしまっている身体は…
権蔵の手により呆気なく絶頂に達してしまい…)
権蔵「まだまだ恥ずかしさの方が勝っている、いや、そう考えるようにしているみたいですねぇ。莉奈さんは、こういう格好をして、人前を歩いて視られることに興奮する露出マゾなのですよぉ。ほら、その証拠にこんな道端で、おマンコから本気の淫汁を垂らしてるじゃありませんからぁ、ジュルジュル」
「露出マゾ…私が…?…うぅぅ…んはぁぁ…」
(醜くキモい権蔵のニヤケ顔と投げ掛けられる言葉の節々に悪意を感じながらも…
脳裏に封印されている今までに調教され得てきた下品かつ淫らな性癖と快楽がフラッシュバックしたかの様に表情や仕草も変わり始め…)
権蔵「まだ信じられないというのなら、もう一周してきてから、莉奈さんの身体をチェックしてあげますよぉ。たしかに、今はイッたばかりの身体でしょうけど、これで一周してきてからも、乳チンポが勃起していたり、おマンコから淫汁が出ていたら、莉奈さんが露出で興奮したことの証になりますからねぇ」
「はぁ…はぁ…」
(虚ろな視線を漂わせたまま…権蔵の悪意にも似た指示を聞くと…
再び全身が熱く疼き始め…)
権蔵「せっかくエロ可愛い着物姿なのですから、もっとアピールしましょうかねぇ。ふむぅ、これならさらに莉奈さんのエロボディが際立ってたまりませんねぇ、ムフフフ」
「フフフ♪…やっぱりこの危ないギリギリな格好…
ゾクゾクしちゃう♪
行ってくるね?せんせ♪」
(催眠状態になったわけでもないのに…
覚醒状態でも完全に催眠状態でしか成し得なかった変態性癖を持った人格が現れ…
白く張りのある胸をギリギリまで見せつけ…
見えそうで見えない股下スレスレまで引き上げた裾…
まるでモデルにでもなったかの様に腰を淫らにくねらせながら…
先程とはまるで違う…堂々としながらもすれ違う人に見せつけながら…
乳チンポやクリトリスをカチカチに固く尖らせ…
恥ずかしさなど皆無かのように…
淫汁を滴らせ内腿を濡らしていきながら…
再び権蔵の元に帰って来る…)
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