莉奈の報告を聞くと権蔵は莉奈のもとに近づくと、約束どおりと言わんばかりに莉奈の敏感な身体を弄りながら
「うーん、報告がいまいちだったので、ボーナスはなしですが、約束どおり一回イカせてあげますからねぇ。私のここでの役目からすると、あと三周が限度でしょうから、残りも楽しんでくださいねぇ」と耳元で囁く。
そして、あっという間に莉奈をイカせると、快楽で立ち尽くした状態になっている莉奈に
「まだまだ恥ずかしさの方が勝っている、いや、そう考えるようにしているみたいですねぇ。莉奈さんは、こういう格好をして、人前を歩いて視られることに興奮する露出マゾなのですよぉ。ほら、その証拠にこんな道端で、おマンコから本気の淫汁を垂らしてるじゃありませんからぁ、ジュルジュル」と莉奈の脳に言い聞かせるかのように囁いてから、指についた汁を莉奈に見せつけながら、その下品な音をたてながら指をしゃぶる権蔵。
「まだ信じられないというのなら、もう一周してきてから、莉奈さんの身体をチェックしてあげますよぉ。たしかに、今はイッたばかりの身体でしょうけど、これで一周してきてからも、乳チンポが勃起していたり、おマンコから淫汁が出ていたら、莉奈さんが露出で興奮したことの証になりますからねぇ」と、結果はわかっていると言わんばかりの自信満々の下卑た顔で提案をすると、さらに
「せっかくエロ可愛い着物姿なのですから、もっとアピールしましょうかねぇ。ふむぅ、これならさらに莉奈さんのエロボディが際立ってたまりませんねぇ、ムフフフ」と言いながら、胸の谷間が見えるように胸元を開くと共に、裾を折り曲げる形にすると、莉奈の背中を押し、2週目に送り出す
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