アクメをさせられ、権蔵にもたれ掛かる莉奈を抱き締めながら、まだまだウォーミングアップと言わんばかりの卑猥な笑みを浮かべながら
「せっかくこんな可愛い着物を着てるのに、それを楽しむのが私だけなんて、世間様にとっても失礼ですよねぇ。なので、莉奈さんはこの道に沿って、ぐるっと一周して私のところに戻ってきたくださぃよぉ。私はこの場から離れられないので、本当は莉奈さんと一緒に行きたいのですがねぇ」と耳元で卑猥な提案をする。
権蔵のいう通りに、一周するとなると、精々5分くらいの道のりだが、途中、大通りに出るため、誰かに見られるのはもちろん、他の生徒に見られる可能性もある(先生に会う可能性がないことはさっき送ってもらった配置図で確認できる)。
それを百も承知の上で権蔵は
「もちろん、ただでとは言いませんよぉ、莉奈さん。一周して戻って来る度に、ここで、莉奈さんの大好きなベロチューしながら、乳チンポかクリトリスを刺激してイカせてあげますからねぇ。2周目は二回、3周目は三回と、イカせる回数を増やしてあげますからねぇ」と莉奈が露出で少なからず興奮しているのを完全にわかってますよぉと言わんばかりのドヤ顔で述べていた。
「ただし、一周回ってきたら、誰に見られたかとか、どんな風に見られたかも含めてちゃんと報告してくださいねぇ。その報告次第ではボーナスもよろしくしれませんから、頑張ってくださいねぇ」と、権蔵がなにかが入ったカバンを見せつけながら言っていたため、そのボーナスが明らかに卑猥なことであることは明白であったが、莉奈にとってはいやが王にも期待してしまうことでもあった。
そして、莉奈を送り出してから数分後、予定の5分より少し遅れて戻ってきた莉奈に対し、
「まずは一周目おつかれさまでしたぁ。では、早速感想を聞かせてもらえますかねぇ」とニヤニヤ下卑た笑みを浮かべながら質問する
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