「あっ…いた…」
(遠目から見てもすぐに分かる巨体と醸し出す変態感に…
内心ホッとする自分と…放置されるのではないかと不安にさせられた事に対するちょっとした怒りみたいな心境になり…)
権蔵「莉奈さ~ん、ここですよぉ。予想どおり、その着物似合っていますねぇ。あらかじめ予約しておいてよかったなぁ。なんせ、この着物、とても人気みたいですからねぇ、ムフフフ」
「ちょっと…先生!何呑気な事いってるのよぉ…
この衣装なに…もぅ!恥ずかしいんだけど!」
権蔵「間近で見ると、たまらない服装ですねぇ。いくら京都で着物はそこまで目立たないとは言え、こんなエッチに着物を着こなすJKは莉奈さんくらいですよねぇ。この着物着てみてどうですかねぇ?」
(文句を言う私の事をスルーし…変態じみた気持ちの悪いニヤケ顔でジロジロとこちらを視姦され…
晒された胸元や剥き出しになった白い太腿を隠そうとしたが…)
「あっ…んっ…ンチュ…チュパ…レロレロ…」
(嫌がる私の内心を見透かしたかのようにナマコのようなザラついた舌を突き出されれば…
既に待ち望んでいたかの様にベロチューをし…
熱く濃厚なキスを恥ずかしげもなくしてしまう…)
「んぅぅ…んふぅぅ~」
(すぐに興奮し熱く疼いた身体を震わせながらベロイキしてしまい…)
権蔵「この着物着て恥ずかしいとか言っていましたが、ほんとうにそれだけですかねぇ、莉奈さん?今もちょっとキスしただけで、軽くイッてましたし、本当はドキドキ興奮しながら歩いてきたんじゃありませんかねぇ」
「あふっ…んはぁぁ~」
「ムッフッフッフッ、ほら、乳チンポは正直ですねぇ、すでにビンビンに勃起しているじゃないですかぁ。ほら、勃起すると着物の上からでも乳首の位置がだいたいわかってしまいますねぇ、ここですよねぇ、莉奈さんの乳チンポは」
(はだけた胸元から胸を荒々しく鷲掴みにされながら乳チンポを摘まれ…
乳チンポイキし…)
「んあッ…あっ…先生…ダメ…
我慢出来なくなっちゃう…んひぃぃ…」
(権蔵のゴツい指で乳チンポを弄ばれながら…
くねらせる淫らな腰…
厭らしい汁が溢れるパイパンオマンコを掻き回され固く尖ってしまったクリトリスを押し潰されながら摘まれ…
敢え無くイキ果ててしまう…)
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