莉奈が再び多目的トイレに入って5分後
多目的トイレ内はまるでラブホテルのベッドルームのような淫靡な雰囲気に包まれていた。
服を着たままの権蔵が便座に腰かけており、その上に莉奈は背面のまま座らされていたのだが、制服は脱がされ、極短のスカートだけの格好にされ、後ろにいる権蔵の方を向きながら卑猥なベロチューをしながら、権蔵の汚くて臭い指が、莉奈の白くて綺麗な乳房や乳首に覆い被さっていたのであった。
「莉奈さんが約束を破って、私のザーメン飲んでしまったのですから、ここにまた来ることになったのは仕方ありませんねぇ。と言っても莉奈さんの身体は喜んでいるようですがねぇ」と言いながら、完全に莉奈のツボを知り尽くした力加減で乳首をくりくりっとすると、莉奈は全身を振る舞わせる。
思わずエッチな声が漏れそうになると、ベロチューで口を塞ぎながら
「ここは防音ではありませんからねぇ。莉奈さんのエッチな声が聞こえてしまうと誰かに気づかれてしまいますよぉ。修学旅行生が新幹線の多目的トイレでこんなに潮吹いてしまうくらい感じてるなんてねぇ。ほら、また吹きそうですねぇ、ここですかぁ」と言いながら、莉奈のクリトリスを卑猥な手つきで刺激していくと、莉奈のオマンコは簡単に屈服したかのようにいやらしい液体を撒き散らしていく。
「こんな場所なのに、こんなに淫らに反応してくれて、先生はたまりませんねぇ。そんないやらしい顔を見せられたら、まだまだイカせてしまいたくなりますから、覚悟してくださいねぇ、莉奈さぁん」とニタニタしながら、莉奈の頭を押さえて、唇と唇をべったりつけながらベロチューをし、更に乳チンポやクリトリスを卑猥な指使いで刺激していたのであった・・・
(そして、新幹線が京都駅に到着すると、莉奈や権蔵たちは新幹線から降りていく。)
新幹線から降りた莉奈に対して、美緒ら友人たちがやってくると権蔵の隣に座っていた莉奈を気遣うような言葉を投げ掛けてくるが、莉奈はたっぷりイカされて興奮の余韻を残した大人びた表情で、美緒たちには適当なことを言いながら、権蔵とチラチラ視線を取り交わしていた
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