権蔵「莉奈のおしゃぶり技術は立派に開発、いや、成長してるみたいで嬉しいですねぇ。しかも、私のザーメン受け止めながら軽くイッてしまうなんてところもたまらなく好きですよぉ、莉奈さん」
「はぁ…はぁ…う、うん…気持ち良かったから…」
(権蔵の濃厚なザーメンを喉奥深くで感じ飲み込みながら…
くねくねと淫らに腰をくねらせ痙攣し淫汁を撒き散らしてしまっており…)
「えっ?…うん…わかった…」
(薄ら笑う権蔵のニヤケ顔…
まだまだザーメンを出し足りないのかビクビクと脈打つ極太チンポを見せつけながら…
耳打ちされ…その鬼畜な内容に青ざめながらも
再び口マンコでご奉士することになり…)
(20分後)
里美「ねぇねぇ、莉奈大丈夫かなぁ?」
美緒「ん?莉奈がどしたの?」
里美「権蔵の隣にすわっているのは、知ってると思うけど、今トイレがてら様子見に行ってみたらなんか変なんだよね」
美緒「変ってどんな?」
里美「権蔵が隣にいたから、アイコンタクトで大丈夫って聞いたんだけど、なんか反応が悪いというか、調子が悪いみたいな感じで、口をずっと閉じていたんだよね」
美緒「そりゃあ、権蔵が隣にいるわけだし、そこで権蔵の悪口は言えないわけだから、黙ってるのは仕方ないんじゃない」
里美「それはそうなんだけど、何か口に入ってるからしゃべられないような感じの口をしてたんだよねぇ」
美緒「飴でも舐めていたかはわからないけど、私もまた後で様子見てくるよ」
(みんなが心配していることなど気にする余裕もない中…
口内に溜まったザーメンを吐き出せも飲み込みも許されない状況でどうすることも出来なく…
じっと俯き黙っていたが…)
権蔵「さっきから黙っていますが、私の濃厚ザーメンの味をじっくり堪能してくれてるのですかねぇ、そうであれば嬉しいので感想を聞きたいので、教えてもらえませんかねぇ」
ピロン♪
(自分のスマホにLINEが届き急いで確認すると…
権蔵からであり…
わざとらしく煽るようなメールだったが…
反論する余裕すらなく…)
権蔵「もちろん、さっきの約束は守ってもらいたいので、まずは口内にザーメン残っているか見せてもらった上で、感想はLINEでお願いしますよぉ。もし、勝手に飲んでしまったら、またトイレに行って莉奈のザーメン補充しないといけませんからねぇ。ムフフフ」
「【もぉ…さっきも里美に心配されたけど何も言えなかったんだからぁ…
喋れないとか疑われちゃうんだから(泣)
今も…先生の濃厚なザーメン溜めてるけど…
私の唾液も加わってどんどん量が増えちゃうから早く飲みたいよぉ】」
(権蔵にLINEを送ると周りに美緒や里美たちがいないことを確認し…
権蔵を恍惚な表情でうっとり見つめながらゆっくりと溢さないように口内に溜まったザーメンを見せていく…)
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