権蔵のネバネバしたドロドロザーメンが、莉奈の白くて細い首もとを通っていく様を嬉しそうに眺めながら
「莉奈のおしゃぶり技術は立派に開発、いや、成長してるみたいで嬉しいですねぇ。しかも、私のザーメン受け止めながら軽くイッてしまうなんてところもたまらなく好きですよぉ、莉奈さん」と莉奈が軽いイキ潮をスカートの中で吹いていたことを見透かしたように語りかける。
そんな莉奈の姿に興奮した権蔵はチンポを出しっぱなしにしたまま、莉奈の耳元にある提案をする・・・
(20分後)
莉奈の友人が、同じく莉奈の友人である美緒のところへやってきて話しかける。
「ねぇねぇ、莉奈大丈夫かなぁ?」
「ん?莉奈がどしたの?」
「権蔵の隣にすわっているのは、知ってると思うけど、今トイレがてら様子見に行ってみたらなんか変なんだよね」
「変ってどんな?」
「権蔵が隣にいたから、アイコンタクトで大丈夫って聞いたんだけど、なんか反応が悪いというか、調子が悪いみたいな感じで、口をずっと閉じていたんだよね」
「そりゃあ、権蔵が隣にいるわけだし、そこで権蔵の悪口は言えないわけだから、黙ってるのは仕方ないんじゃない」
「それはそうなんだけど、何か口に入ってるからしゃべられないような感じの口をしてたんだよねぇ」
「飴でも舐めていたかはわからないけど、私もまた後で様子見てくるよ」
なんて会話がなされていた。
当の権蔵と莉奈は10分くらい前には席に戻っており、並んで座っていたが、じっと黙っている莉奈を権蔵はニヤニヤしながら眺めていた。
そして、スマホを取り出すと
「さっきから黙っていますが、私の濃厚ザーメンの味をじっくり堪能してくれてるのですかねぇ、そうであれば嬉しいので感想を聞きたいので、教えてもらえませんかねぇ」とメッセージを送る。
さらに
「もちろん、さっきの約束は守ってもらいたいので、まずは口内にザーメン残っているか見せてもらった上で、感想はLINEでお願いしますよぉ。もし、勝手に飲んでしまったら、またトイレに行って莉奈のザーメン補充しないといけませんからねぇ。ムフフフ」とこの悪巧みをしてるのが楽しくてたまらないといった下卑た顔で莉奈を見つめていた
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