ガチャッ…
「あっ…先生…はやく…んっ…ガチャッ…」
(ノックが五回返ってきて先生だと確信し…
少し狭目のトイレ内…大柄な権蔵とでは圧迫感はあるものの急いで中に入ると…)
権蔵「お待ちしてましたよぉ、莉奈さん。ちゃんと誰にも見られずにここまで来られましたかねぇ?さすがにこんなところを視られたら私たちの関係を怪しまれてしまいますからねぇ、こんなことしてるような関係を」
「うん…誰にも気づかれてないよ…んっ…んぅぅ~
レロレロ…レロレロ…ンチュ…チュパ…レロレロ…」
(狭いトイレ内で密着しながらベロチューを繰り返し…)
権蔵「ムフフフ、この制服の下がノーパンノーブラだと思うとたまらないですねぇ。さっきのキスでわかりましたが、すでに乳チンポ勃起してるようで、私も興奮しましたよぉ。ここでは二人きりですから、制服をめくって、勃起した乳チンポとぐっちょりになっているオマンコ見せてもらえませんかねぇ、莉奈さん?」
「んはぁぁ~…だぁって…先生がこの格好になるようにって言ったんじゃん…
私…ずっと興奮状態だったんだからぁ…
ほらぁ~」
(恥ずかしさと興奮で恍惚な表情をしながら…制服を
白く張りのある胸と固く尖った薄いピンクの乳チンポを晒すまでたくし上げ…
ミニスカートの裾を捲りお腹との隙間に押し込むと…
厭らしい汁を滴らせるパイパンマンコを…
もう我慢出来ないとばかりに権蔵に見せつけ…)
権蔵「まだ出発したばかりなのに、莉奈さんのこのエロいボディを見たら、私もこんなに興奮してしまいましてねぇ。旅行中に何発飲んでもらうかわかりませんが、まずは最初の一杯、飲んでもらいたいですねぇ、莉奈さんもドキドキして喉が乾いてるようですしぃ」
「はぁ…はぁ…あぁぁ…先生の極太チンポ…」
(権蔵の正面に立ち…胸を押し付けるほど密着する形で極太チンポを白く小さな手で握り…
権蔵の突き出してきた舌に吸い付き舌を絡め…
激しくチンポを扱いていく…)
「はぁ…はぁ…いっぱい先生の熱いザーメン飲ませて…
んっ…んぅぅ~
ペロペロ…レロレロ…ングッ…ングッ…ジュルル…ジュルル…」
(権蔵の前でしゃがむとビクビクと脈打ち異臭を放つ極太チンポを…
トロンとした目で見つめると…躊躇する事なく舌を這わせながら舐め咥えていく…)
「んふぅぅ…んぅぅ…ジュポ…ジュポ…レロレロ…
ングゥゥ…んぅぅ…ジュルル…ジュル…」
(異常なほど太く長い権蔵の極太チンポ…
もはや苦にすることなく…根元まで咥え込み…
喉奥深くで締め上げながら舌を絡めるテクは権蔵も一目おいているのか…
底なしの濃厚なザーメンを我慢することなく…注ぎ込み…)
「んふぅぅ~…んぅぅ~コクッ…ングッ…コクッ…」
(今までに何度となくザーメンを飲まされ続けてきたため…
権蔵のタイミングも掴んでいるのか咽ることなく飲み込んでいく…)
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