莉奈のノック音に対し、権蔵も同じように五回ノックし返すと、鍵が開く音がする。
莉奈が周りに誰もいないことを確認してから素早くトイレに入ると、トイレは広くなかったため、目の前に権蔵の巨体があるような状態だった。
すぐにトイレの鍵を閉めた権蔵は
「お待ちしてましたよぉ、莉奈さん。ちゃんと誰にも見られずにここまで来られましたかねぇ?さすがにこんなところを視られたら私たちの関係を怪しまれてしまいますからねぇ、こんなことしてるような関係を」とこれっぽっちも心配してないようなニヤケ顔でしゃべりながら、さっきの続きとばかりに、ナマコのようなねばついた舌を伸ばしていく。
莉奈が身体を密着させながら、権蔵の舌に自分の舌を絡めていくと、権蔵は我慢できないように、濃厚ベロチューをしながらズボンとパンツを下ろし、たくましい勃起チンポを莉奈の身体に押し当てている。
一分程度、莉奈とのベロセックスを堪能した権蔵は、
「ムフフフ、この制服の下がノーパンノーブラだと思うとたまらないですねぇ。さっきのキスでわかりましたが、すでに乳チンポ勃起してるようで、私も興奮しましたよぉ。ここでは二人きりですから、制服をめくって、勃起した乳チンポとぐっちょりになっているオマンコ見せてもらえませんかねぇ、莉奈さん?」と卑猥な提案をしながら、莉奈の全身を至近距離でジロジロ見ている。
莉奈が権蔵の望みに応えた行動をとると、権蔵はたまらなくなったかのように、ズボンとパンツを脱ぎ、バチンという音と共にチンポを見せつける。
「まだ出発したばかりなのに、莉奈さんのこのエロいボディを見たら、私もこんなに興奮してしまいましてねぇ。旅行中に何発飲んでもらうかわかりませんが、まずは最初の一杯、飲んでもらいたいですねぇ、莉奈さんもドキドキして喉が乾いてるようですしぃ」と誘いながら、莉奈の手をとり、その綺麗な指を、汚くて卑猥なチンポに絡めていく。
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