(11月)
「先生?そろそろ先日行われた学力診断テストの結果…出たんだよねぇ…」
(権蔵から先日行われた学力診断テストの結果が記されている用紙が送られて来ていると連絡があり…
いつもの視聴覚室に呼び出されており…)
権蔵「いよいよ、来週は京都への三泊四日の修学旅行でしたよねぇ。その参加の最終確認ですよねぇ、これは。まぁ、受験に集中したい人も、高校の思い出づくりをしたい人もどちらもいますから、参加・不参加のどちらも選べるようになってますからねぇ、うちの修学旅行は?」
「コロナ禍でここ最近中止になってたこともあるから…
絶対に行きたいです…
ペロペロ…レロレロ…」
(今となっては最早当たり前のようになっている権蔵への奉仕…
全裸で椅子に座る権蔵の前に跪き…
柔らかい舌を権蔵の醜く異臭を放つ身体に這わせて舐め回していく…)
権蔵「それで、莉奈さんとしては、修学旅行に参加しても大丈夫かどうか、私に確認しに来たということですねぇ、私が勉強を教えてるわけですからねぇ」
「そりゃあ…もちろん修学旅行に行きたいから…
確認に来たんだよ?
ンチュ…チュパ…レロレロ…」
(気持ちよさにビクビクと脈打つ権蔵の極太チンポも丁寧に舌を絡めながら這い回り…
権蔵の顔を見上げながら焦らしていき…)
権蔵「ここに、先日の模試の結果がありましたねえ。莉奈さんには言ってなかったですが、これでB判定以上なら、修学旅行を許可してもいいかなと思っていたのですが・・・」
「えぇ~もったいぶらないで教えてよぉ~先生~
ンチュ…グポッ…ングッ…ングッ…
ジュルル…ジュルル…レロレロ…」
(下品なニヤケ顔で結果の出た用紙を手渡され…
権蔵の極太チンポを咥えたまま結果を確認すると…)
「ンウッ!?…んふぅぅ~♪…レロレロ…ジュルル…ジュルル…」
(Bランク判定に極太チンポを咥え込みながら喜びのあまり激しく吸い上げ…)
権蔵「見ての通りB判定でしたからねぇ。莉奈さんが、ここまで頑張ったという証なので、修学旅行行きは許可することとしましょうかねぇ。莉奈さんも行きたいでしょうし。おっと、その前に私の方が先にイカせてもらいますよぉ。ううっ、出るっ」
「ンフッ!?…んぅぅ~~…んふぅぅ~~!!」
(口内の喉奥深くに吐き出される大量の熱いザーメン…
溢さないようにザーメンを飲み込みながら…
権蔵の極太チンポを綺麗に舐めながら舌を絡めていく…)
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