(SMホテルフロント)
「ねぇ~もう帰るのぉ~?」
(権蔵に寄り添い…丸太のような太い腕に自分の腕を絡めながらくっつき…
胸を押し付けながらまだまだ帰りたくない素振りを見せつけ甘えているが…
権蔵はフロントの店員と何やら話していおり…
現役の女子高生は勘弁してほしいと注意を受けたらしいが…
コスプレだと言い切っており…
この数時間で私の醸し出す姿にはあどけなさが抜け…
妖艶な雰囲気すら纏っており…
チェックアウトをすると権蔵の車に乗り帰路に着き…
走り出した車の中…同時に深い眠りに落ちてしまう…)
(学校の保健室)
「う、うーん…あ、あれっ…せ、先生?…ここは…?」
(深い眠りから覚めると白い天井と権蔵の姿が目に入り…)
権蔵「ようやく目が覚めたようですねぇ、莉奈さん。体育祭の後、気分が悪いと言って保健室で寝ていたようですが、ぐっすり眠ってしまったようですねぇ。もう、夜9時を過ぎており、片付け対応をしていた教員たちも、先ほど皆さん帰りましたからねぇ」
「えっ!?よ、夜9時過ぎ!?」
(最後のリレーのアンカーとして…優勝したことは覚えていたが…
その後の記憶はなく…)
「えぇ~…じゃあ…打ち上げにも出れないまま終わっちゃったんだ…うぅぅ…ショック…
それに先生も最後まで残ってしまってすみません…」
(権蔵にもう既に片付けも終わり教員達も帰られたと聞き…
最後まで残ってしまったことに申し訳なく思ってしまったが…)
権蔵「さすがに夜遅い時間で危険でしょうから、車でご自宅まで送っていってあげますよ、莉奈さん。起き上がれるようから、カバンはそこにありますから、帰宅準備をしてくださいねぇ」
「あ、ありがとうございます…」
(権蔵に対する態度が以前のよそよそしく忌み嫌う態度は全くなくなり…
素直に感謝を述べるまでに変化を見せており…
言われるがまま帰り支度を済ませると…)
権蔵「そういえば、1日働いていて疲れましたねぇ。帰る前に、足をリフレッシュしてもらいませんかねぇ。莉奈さんの舌をつかって、足の指も含めて全体的にしゃぶってもらえませんかぁ」
「えっ?足をですか?うん…いいよ♪
いつも勉強見てくれるし…今日も運動会で疲れたんだよね(笑)」
(保健室のベッドに座り…靴下を脱ぎ捨てた権蔵の足元に無意識に当たり前のように正座すると…
強烈な悪臭を放つ足の匂いに一瞬顔をしかめるも…
何故かそれがとても大好きな匂いだと嗅ぎながら恍惚な表情になり…)
「はぁ…はぁ…スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~…
ペロペロ…クチュ…ンクッ…レロレロ…」
(権蔵の足を持ち上げながら足の指から足の裏と柔らかい舌を這わせ…舐め咥えながら綺麗にしていくと…
いつしか意識が混濁する中…
長い1日が…ご主人様専用の性処理肉便器奴隷となった1日が終わっていった…)
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