権蔵「ムフフフ、ちゃぁんと特濃ザーメンドリンクを全部飲むことができたので、第二問目は無事にクリアということで良いでしょう、莉奈。さて、自分で搾り取った特濃ザーメンドリンクの味はいかがでしたかぁ?」
「んはぁぁ…美味しかった…ご主人様の特濃ザーメン…」
(通話を切り…その場に放り出したスマホはザーメンやイキ潮を撒き散らした床に落ち…汚れたが気にすることもなく…
まだ飲み足りないのか物欲しそうに権蔵のいきり勃つ極太チンポを虚ろな視線で見つめていたが…)
「はぁ…はぁ…ご主人様のおチンポ…汚れてる…
んっ…チュパ…レロレロ…グポッ…グポッ…レロレロ…」
(権蔵の前に跪き…ビクビクと脈打つ極太チンポを綺麗にしようと…
ザーメンや淫液にまみれたおチンポに舌を絡めながら舐め咥えていき…
最後までザーメンを吸い出していく…)
権蔵「では、第三問目を始めましょうかねぇ、莉奈。たしか、頼りになって、身体の(一部が)大きくて、雄っぽい人ということで、私を選んでくれたんですよねぇ。どうして、高城元生徒会長ではなくて、私を選んでくれたのか知りたいですねぇ」
「チュポン…ぷはっ♪…えぇ~?そんなの決まってるじゃないですかぁ~ご主人様ぁ~♪」
(舐め咥えていたおチンポから口を離すと…)
「まぁ…先輩のを見た訳じゃないですけどぉ~
ご主人様より大きくなんてなさそうじゃないですかぁ…」
(先輩の事は…気にはするが今はご主人様以外考えられなくなっており…)
権蔵「なるほどですねぇ。じゃあ、今の性処理肉便器奴隷になった莉奈がこのお題を受けて私を選ぶとしたら、どういった理由で選ぶのか説明してもらえますかねぇ。私が興奮するような答えで頼みますよぉ」
「身体が大きい上に身体の一部が大きいのなんてご主人様しかいないじゃないですかぁ♪
もちろんこの極太チンポなんて最高じゃないですかぁ♪」
(嬉しそうに舌を絡め舐め回しながら頬ずりし…
権蔵の意図を悟り…コンドームを口に咥えて…
再び権蔵の極太チンポに違和感なく被せていくと…)
権蔵「ちゃんとご主人様を喜ばせた奴隷にはご褒美をあげないといけませんねぇ。本当はこんな風に莉奈を運びたかったんですよぉ」
「えっ?…あっ…キャッ♪
はうっ!?…んっ…あっ…あぁぁ~…」
(軽々と抱えられ持ち上げられると…駅弁スタイルにされ…ヒクつくオマンコにご主人様の極太チンポが深々と突き刺さり…
あまりの快楽に仰け反りながら権蔵にしがみつき…)
「あっ…あっ…んっ…んん~…
んあっ…あ~ん…ご主人様ぁ…動く度に子宮に…あっ…あっ…
い、いい…いい…気持ちいい…ですぅ~~」
(駅弁スタイルで激しく揺すられながら…
激しい快楽にのたうち回り…喘ぎ狂いながら極太チンポを締め上げていく…)
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