視聴覚室に響く下品なチュパ音を心地よさそうに聞きながら権蔵は、
「さっきの借り物競争だけでなく、昼休みも私を選んでくれて嬉しいですねぇ、莉奈さん。私と走っているとき、観客みんなが驚いた顔で見てましたからねぇ。あのカードの内容なら高城元生徒会長でなんら問題なかったのにねぇ、クックックッ」と先ほどの借り物競争を振り返りながらチンポをびくびくさせながら語りかける。
さらに、ひざまづいて美味しそうにチンポをしゃぶっている莉奈の姿を見ながら
「しかも、この改造テニスウェアを着たまましゃぶってもらえると考えると、いつもより興奮しますねぇ。いつかこのウェアを着た莉奈さんとテニス一緒にしましょうねぇ。ううっ、あっイクっーー」と早く射精したくてたまらなかったのか、喉奥でびゅるびゅるとザーメンを射精すると、莉奈の口内にはさっきの競争中に飲んだものとは比べ物にならないくらいネバネバドロドロしたザーメンで満たされる。
莉奈にチンポの後始末をさせながら、
「莉奈さんもすごく興奮しているのですかねぇ、顔が赤くなっていて、目もトロンとしていますよぉ。その期待に応えてあげたいのですが、時間がなくなってきちゃいましたねぇ」と確認しなくても、莉奈のオマンコがびちょびちょになっていることを見透かしたように、ニヤニヤしながら語りかける。
「莉奈さん午後は最後のリレーだけの出場ですから、時間は結構空いてますよねぇ。その間、生殺しもかわいそうですから、これで楽しませてあげますよぉ。リレーまで応援だけですから、バレることないと思いますけど、気をつけてくださいねぇ」と言いながら、昨日、催眠状態の莉奈に使用したクリ用の遠隔操作できる玩具を見せつける。
覚醒状態の莉奈は初めてみるものだが、見た瞬間、乳首とクリ、オマンコがきゅんと疼いてしまい、権蔵の提案を拒否する選択肢ははなっから消えていた
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