「あぁ…迷っちゃった分3位だったかぁ…」
(前の白組の二組の男女ペアたちに次いでゴールしたため残念に思っていたが…
勝負だからと半ばやむ無しと気持ちを切り替えていたが…)
「えっ?…失格?」
(先にゴールした白組のペア達は条件を満たさなかったと判定され失格となっており…)
担当(教頭)「では、一瀬さん。お題を私に見せてもらった上、連れてきた方のどのようなところがお題に
合っているのか説明をお願いします。もちろん、私に耳打ちする形で大丈夫ですからね」
「あっ…はい…カードがコレです…」
(ゴール担当の教頭先生に耳打ちするように…
「①の頼れる人と言うのは私が志望校に合格出来る様に勉強のフォローをしてくれるところ②の身体の大きい人と言うのはもう見た目で私の倍以上はある巨漢ですし…③の雄っぽい人というのはもう見た目そのものでギラギラした(変態な)目付きが雄っぽいからです…」
担当(教頭)「一瀬さん。お題に無事に回答したとしますので、この借り物競争、第一位でーーーす」
「やったぁー♪…先生協力ありがとね(笑)」
(その場でぴょんぴょんと跳ね喜ぶが…
権蔵からは昼休みにいつもの視聴覚室に呼び出され…)
「うん…わかった」
(権蔵の下品なニヤケ顔を見てそれが何を意味するのか理解した上で約束し…)
(運動会昼休み)
和也「莉奈ちゃん、午前中の競技おつかれさま。わっぱり大活躍だったね、僕も見ていて興奮したよ。」
「あっ…先輩ありがとうございます…
応援聞こえてましたよ♪」
(権蔵とのひと時を邪魔されるも先輩に声を掛けられ嬉しくなるも…)
和也「この後昼食だと思うけど、誰かと約束とかあるかな?もし約束なかったら、僕と一緒に昼食どう?」
「あっ…ごめんなさい先輩…
昼は約束あるから…」
和也「先に予定があったのなら、仕方ないね。こちらこそ、いきなり誘ったりしてごめんね。午後のリレーも応援しているから、しっかり食べて、また頑張ってね」
「うん…まだ一番盛り上がるリレーもあるし頑張るから応援よろしくです…」
(貴重な休み時間…早く権蔵の元に行こうと…先輩達とは分かれ…)
(視聴覚室)
「先生…早くぅ…」
(二人きりの密室…
仁王立ちする権蔵の足元に膝まづくと…
権蔵のズボンを下ろし…
散々我慢していたのかはち切れんばかりにいきり勃つ極太チンポを眼前に突きつけられ…)
「はぁ…はぁ…こ、コレが欲しかったの…先生…
んっ…ングッ…チュパ…チュパ…レロレロ…レロレロ…
ングッ…グポッ…グポッ…ジュルル…ジュルル…」
(異臭を放つ権蔵の極太チンポを美味しそうに舐め回し…
喉奥深くまで咥え込み…涎を滴らせながら口マンコでザーメンを求めて激しく舐め咥えていく…)
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