(体育倉庫裏)
権蔵「凄かったですねぇ、莉奈さん。そして、約束した飴を持ってきてくれてありがとうございまぁす。ムフフフフフ、とっても美味しいですよぉ」
「ホント?出来るだけ大きい奴って言ってたから…
んっ…チュパ…レロレロ…」
(事前に言われていた通り大きな飴を探して権蔵に口移しで飴を渡し…)
権蔵「それにしても、こんな可愛い莉奈さんが、粉まみれになりながら、こんなに卑猥な舌使いをしていたなんて想像しただけで、たまらないですねぇ。しかも、あんな頬を膨らませていたのを見てたら、チンポで口内を突きたくて勃起しちゃいました。次の競技まで、飴ではなくて、このチンポをしゃぶりあげてくれませんかねぇ」
「もぅ…なんでこんなに大きくしてるのぉ~?」
(体育倉庫裏とは言え安全な場所ではないが…
権蔵は躊躇うことなくズボンとパンツを脱ぎ下ろすと弾き出る極太チンポ…)
「はぁ…はぁ…いいの?…んっ…ングッ…ジュポ…ジュポ…レロレロ…ングッ…ジュポ…」
(権蔵の眼の前で両脚をM字に開いてしゃがむと…
目をトロンとさせながら…我慢出来ずに舌を這わせながら咥え込み…
唾液を絡めながら口マンコで権蔵の極太チンポに奉仕していく…)
権蔵「次の競技はたしか障害物レースでしたかねぇ、莉奈さん。今年は二人一組になる関係で、結構ハードな運動になるって聞いていますので、頑張っくださいねぇ。特に一人の両足をもう一人が持って、足を持たれた人は両手でデコボコした地面を歩くコースがあるのですが、そこはお互い呼吸を合わせて身体を密着させ、二人で一人の人間みたいになってやるのがコツみたいですからねぇ」
「ンフッ…ングッ…レロレロ…ジュルル…ジュルル…
グポッ…グポッ…ジュルル…レロレロ…」
(権蔵の気持ち良さそうにしている顔を見上げながら激しく喉奥深くまで咥え込み厭らしい音を立てながら口マンコを繰り返すと…
権蔵の雄叫びと同時にザーメンを口内に注ぎ込まれ…)
「んっ…んふぅぅ~!!」
(権蔵と同時イキしながら大量のザーメンを味わい…
権蔵に見せつけながら飲み下していく…)
(障害物リレー)
和也「おっ?…莉奈ちゃんこのレースに出るの?」
「あっ…先輩…うん…応援してくださいね」
(数分前まで権蔵の極太チンポをしゃぶり…
大量のザーメンを味わったところだった為…
思わず口を塞ぎ匂わないか心配しながらも憧れの先輩の応援に集中し…
周りの紅組の声援の中…網潜り…平均台…跳び箱と…
様々な障害をトップで抜け…
ペアを組んでいた男子に両足を支えてもらう中…両手で前進していき…アンカーとして…トップでゴールする…)
「イエ~イ…やったね♪」
(紅組のメンバーとハイタッチしながら喜ぶ姿を遠くから見つめる権蔵に気付きピースをするが…
権蔵よりも前にいた先輩にピースしているように見えたため…)
白組美緒「ちょっとぉ~?莉奈ぁ~見せつけてくれるじゃん♪
いつの間に高城先輩とそんな関係になったん?(笑)」
「えっ?…あぁ~うん…夏休み入って直ぐくらいからちょくちょく連絡とかしてたんだぁ♪」
白組美緒「うっわ…抜け駆けとかヒドくない?(笑)」
(ふざけ合いながら次の競技の準備とかしていく…)
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