体育祭中は、自分の競技に参加(その参加のための事前準備を含む)しているとき以外は自由に行動して良いことになっており、体育祭を観覧したり、応援に来た家族や友人と談笑したり、教室等で休憩したりは人それぞれであった。
そんな体育祭なので、莉奈が校舎の裏側にある倉庫にいて姿を見せなくなっていても誰も気に止めていなかった。
「凄かったですねぇ、莉奈さん。そして、約束した飴を持ってきてくれてありがとうございまぁす。ムフフフフフ、とっても美味しいですよぉ」と顔をタオルで吹いて綺麗になった莉奈と権蔵が、舌を絡み合いながら莉奈がゲットしてきた飴を唾液とともに、渡し合っていた。
「それにしても、こんな可愛い莉奈さんが、粉まみれになりながら、こんなに卑猥な舌使いをしていたなんて想像しただけで、たまらないですねぇ。しかも、あんな頬を膨らませていたのを見てたら、チンポで口内を突きたくて勃起しちゃいました。次の競技まで、飴ではなくて、このチンポをしゃぶりあげてくれませんかねぇ」と権蔵がパンツを下ろすと、さっきまでの飴より舐めがいがあると、莉奈が即座に思ってしまうようなチンポが現れてきた。
さっきまで飴が入っていた口内に、飴より熱くて、飴より固くて、飴より大きなチンポを権蔵は押し込みながら
「次の競技はたしか障害物レースでしたかねぇ、莉奈さん。今年は二人一組になる関係で、結構ハードな運動になるって聞いていますので、頑張っくださいねぇ。特に一人の両足をもう一人が持って、足を持たれた人は両手でデコボコした地面を歩くコースがあるのですが、そこはお互い呼吸を合わせて身体を密着させ、二人で一人の人間みたいになってやるのがコツみたいですからねぇ」とチンポをジュポジュポとしゃぶられて気持ちよくて顔を崩しながら語る権蔵。
15分後、飴とザーメンの味を堪能した莉奈が次の競技の準備のために戻ると、友人から、飴の感想を聞かれるが、莉奈はさっきまでザーメンを咀嚼していた口内から舌を出していやらしく動かしながら、何かとはもちろん言わなかったが、飴より美味しかったものを頭のなかでイメージしながら感想をのべているのを、少し離れたところで聞きながら権蔵はにたぁとしながら、さっきザーメン出したばかりのチンポがまた固くなっているのを感じた。
そして、莉奈を無難に障害物レースをこなすと、このレースの勝利に貢献した
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