(ラブホテル)
権蔵「おやおや、部屋に入ったばかりなのに、積極的ですねぇ、莉奈ちゃん。こんな情熱的なキスをしてきたのは初めてかもしれませんねぇ」
「だってぇ~…もぅ…我慢出来ないんだもん♪」
(ラブホテルに入るなり…
権蔵の首に腕を回すと背伸びしながら権蔵に激しくキスを迫ると…涎まみれになりながらも舌を絡め…)
権蔵「まぁ、あの後一時間も玩具動かしながら、人前を散歩してきましたから、仕方ありませんかねぇ。初めは歩くこともろくにできなかったのに、ホテル入る直前は人前でアクメしちゃってましたの知っていますよぉ。だから、莉奈ちゃんからホテル行こうと誘ってくれたんですよねぇ」
「あんな人前で先生がローターを操作するからまともに歩けないし…
腰砕けになりながら蹲るのに全然止めてくれないんだもん…
周りの人達に絶対変な目で見られてたし…
無理矢理イカされちゃうしで…
我慢なんてできる訳ないじゃん…」
権蔵「では、莉奈ちゃんの乳チンポと、クリトリス、おマンコがどうなっているのかみてあげますから、今すぐここで全裸になって、どうなっているのか私に説明してもらいましょうか」
「うん…わかった…でも…この極小の制服なんてほとんど裸みたいなモノだし…」
(制服を脱ぎ…ミニのプリーツスカートを脱ぐと…
取り付けていたローターも取り外し…
全裸になると…)
「ほらっ…先生見て…
乳チンポカチカチに尖って…クリトリスも固くコリコリして…
オマンコも厭らしい汁が溢れて…ヌルヌル…」
(少しがに股になりながらも割れ目をくぱぁと開き…
息を荒らげガン見する権蔵に身体の状況を説明していくと…)
権蔵「よくできましたねぇ、莉奈ちゃん。私も莉奈ちゃんと同じ興奮し過ぎて我慢できませんから、そのまま後ろを向いて、おマンコを拡げてくださいよぉ。ここで立ちバックでたっぷりおマンコ味わってあげますから。夜まではまだまだ時間ありますから」
「あぁぁ…早くぅ~先生…我慢出来ないからぁ♪」
(手渡されたコンドームの箱…
急いで一袋開けゴムを取り出し口に咥えると…)
「んっ…んふぅぅ…んぅっ…」
(全裸になった権蔵の極太チンポを手で扱きながら…
今までに何度となく被せてきたゴムを手際よくチンポを咥えながら被せていき…)
「んふっ♪だいぶ上手くなったでしょ♪
先生…もぅ…我慢出来ない~」
(権蔵に言われた通り立ちバックの姿勢になると…
権蔵に向けてお尻を突き出し…
尻たぶを自ら押し開きながらおねだりすると…
まるでケダモノのように権蔵が襲い掛かり極太チンポが捩じ込まれてしまう…)
「ひぃぃ…す、スゴい…んっ…あっ…あぁぁ~!!」
(我慢し続けた絶頂…突き上げられる度に快楽に飲まれ…
仰け反りながら喘ぎ狂い…イキ果てていく…
底なしの精力と体力の権蔵…
正常位…バック…騎乗位と果てることなく大量の精液を吐き出し…
ゴムを使い切ってしまうほどの責めに…
意識は遠のき…)
その日の夜…
気付いた時には既に権蔵の運転する車の中…
自宅の近所近くまで送り届けられると…
朦朧とする意識の中別れ…
体育祭本番を迎える…
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