(一時間後、ホテルの一室にて)
いわゆるラブホテルの個室の玄関口にて、権蔵と莉奈は靴も脱がずに抱き合いながら、ブチュッブチュッ、レロンレロンレロン、チュパチュパチュパと激しい音を立てながら濃厚なキスをしていた。
一旦口を離すと二人の口内にテカテカした涎の橋がかかるが、権蔵は
「おやおや、部屋に入ったばかりなのに、積極的ですねぇ、莉奈ちゃん。こんな情熱的なキスをしてきたのは初めてかもしれませんねぇ」とにたぁと笑いながら話す。
そして、スマホのアプリ画面を見せながら、
「まぁ、あの後一時間も玩具動かしながら、人前を散歩してきましたから、仕方ありませんかねぇ。初めは歩くこともろくにできなかったのに、ホテル入る直前は人前でアクメしちゃってましたの知っていますよぉ。だから、莉奈ちゃんからホテル行こうと誘ってくれたんですよねぇ」と振動の音が聞こえるくらい、動きを激しくして、その刺激に悶える莉奈を満足そうに眺めている権蔵。
そして、アプリを操作して、動きを止めると「では、莉奈ちゃんの乳チンポと、クリトリス、おマンコがどうなっているのかみてあげますから、今すぐここで全裸になって、どうなっているのか私に説明してもらいましょうか」ぇ」と靴すら脱いでいない状態で、全裸になって発情しきった莉奈の身体を見せるよう依頼する権蔵。
莉奈の説明を聞きながら、権蔵も息を下品に切らしながら全裸になると
「よくできましたねぇ、莉奈ちゃん。私も莉奈ちゃんと同じ興奮し過ぎて我慢できませんから、そのまま後ろを向いて、おマンコを拡げてくださいよぉ。ここで立ちバックでたっぷりおマンコ味わってあげますから。夜まではまだまだ時間ありますから」と、コンドームの箱を手渡しながら、ビンビンな勃起チンポを早くぐちょぐちょにおマンコにいれたいとばかりにしごいている。
それから、二人がホテルを出るまでの数時間、飢えた雄と牝になってセックスしまくったのは言うまでもなかった
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