「キャッ♪ちょっと…先生まさかこんなところでするの?」
(少し繁華街からは離れているとはいえ…人通りはあり…
車内を覗かれる可能性が無いわけじゃないのに…
スボンを脱ぎ始める権蔵を嗜めようとするも…
バチンと弾けでた極太チンポに顔を赤らめ…)
権蔵「ムフフフフフ、こんなにチンポ勃起してしまったのは莉奈ちゃんのせいですから、責任をとってここでヌイてもらえませんかねぇ。」
「えぇ~?そもそも先生がリモコンで私をイジメたせいじゃん…」
(極太チンポを手で扱きながら反論するも…)
権蔵「知っていますよ、莉奈ちゃん。さっき、試着室でイッたくらいでは物足りないっていうことはねぇ。私のチンポに奉仕してくれたら、ほら、こんな風にお礼もしてあげますからねぇ。しかも、こうすれば周りのことは気にならないですよねぇ」
「それはそうなんだけどさ…
やっぱり見られるかもしれないじゃん…
んっ…あっ…あぁぁ…」
(少し躊躇っているとクリトリスと乳チンポのローターが暴れ出し…扱いていた手も止まってしまうが…)
「えっ…なに…」
(突然アイマスクを付けられ視界を奪われる中…
身体の感度も上がってしまい…)
「んっ…ペロッ…レロレロ…んぐっ…グポッ…ジュルル…」
(視界を奪われ大胆になってしまい…
助手席側から運転席側の権蔵の股間に顔を近づけ…
極太チンポに柔らかい舌を絡ませながら咥え込んでいく…)
「ングッ…グポッ…グポッ…ジュル…ジュル…」
ヴィィィン…ヴィィィン…ブブブ…ブブブ…
権蔵「あっあっあっあっ、莉奈ちゃんの口マンコはほんとたまらないですねぇ。車内であるにも関わらず、こんな美味しそうにチンポしゃぶってるのに、チンポを上手に気持ちよくさせてくれますからねぇ。莉奈ちゃんも気持ちよくなってるみたいですから、こんな風にして興奮しくださいよぉ」
「んふぅぅ…んぅぅ~…」
(助手席側の窓にお尻を突き出す形になっているにも関わらずミニスカートを捲くられてしまい…
いやいや…とお尻を振るも…
権蔵を余計に喜ばせる事になってしまい…)
権蔵「あの可愛くて清楚だった莉奈ちゃんが玩具仕込んだケツを振ってチンポしゃぶってるところ見たら我慢なんてできませんよぉ、おっおっおっぉっおっ、いくっーーーーー」
「ンフッ!…んぅぅ…んん~!!」
(権蔵の極太チンポを激しく口マンコで扱きながら…
権蔵の雄叫びに合わせてローターの振動もMAXになり…
権蔵との同時イキを決めてしまう…)
※元投稿はこちら >>