莉奈が権蔵のチンポをズボンの上からツンツンと触った瞬間、それを待っていたかのように権蔵がズボンとパンツを一気に下ろす。
チンポが、バチんのいう音を立てているかのように垂直に現れると、莉奈の乳チンポやクリトリスにも刺激が始まる。
「ムフフフフフ、こんなにチンポ勃起してしまったのは莉奈ちゃんのせいですから、責任をとってここでヌイてもらえませんかねぇ。」とニヤニヤしながら提案する。
車が停まっている駐車場は、繁華街に近いこともあってか、かなりの頻度で車の出入りがあり、歩く人もそれなりに多いため、こんなところで口マンコ奉仕をしたら、誰かにみられる可能性は結構高いが
「知っていますよ、莉奈ちゃん。さっき、試着室でイッたくらいでは物足りないっていうことはねぇ。私のチンポに奉仕してくれたら、ほら、こんな風にお礼もしてあげますからねぇ。しかも、こうすれば周りのことは気にならないですよねぇ」と言うと、玩具の振動を変え、乳首やクリトリスへの快楽が大きくなるようにしてから、莉奈の顔にアイマスクをして目隠しをする。
車内に、莉奈が奏でる卑猥な音が響き渡ると
「あっあっあっあっ、莉奈ちゃんの口マンコはほんとたまらないですねぇ。車内であるにも関わらず、こんな美味しそうにチンポしゃぶってるのに、チンポを上手に気持ちよくさせてくれますからねぇ。莉奈ちゃんも気持ちよくなってるみたいですから、こんな風にして興奮しくださいよぉ」と言うと、短いスカートを捲って、パンツを丸見えにさせると、莉奈はビクッとするが、抵抗しないどころか、こういうの好きなんでしょ、と言わんばかりにケツを振り出す。
その淫らな様子を見ながら、ゾクゾクしながら玩具の振動を強くして、
「あの可愛くて清楚だった莉奈ちゃんが玩具仕込んだケツを振ってチンポしゃぶってるところ見たら我慢なんてできませんよぉ、おっおっおっぉっおっ、いくっーーーーー」と雄叫びにも似た車外まで聞こえるような下品な声を発しながら、チンポをブルブル、ドクンドクンさせながら、盛大にザーメンを喉にぶち当てていった
※元投稿はこちら >>