(スポーツ用品店内)
権蔵「ムフフフフフ、試着室なので目の前に大きな鏡がありますよねぇ、莉奈ちゃん。そこの鏡に映っている乳チンボとクリトリスを刺激されやがら発情しているJKが莉奈ちゃんなんですよぉ。」
「あぁぁ…これが私…んっ…あっ…あぁぁ~」
(大きな姿見鏡に映る、権蔵の遠隔操作で乱れ悶える自分の淫らな姿に興奮してしまい…)
権蔵「このままじゃ、買い物どころではありませんねぇ、莉奈ちゃん。私は今店内にいて、他の試着室に誰か来ないか見張っていますから、一度イッちゃってかまいませんよぉ。莉奈ちゃんだって、疼いて仕方ないんでしょぉう」
「ほ、ホントに…あぁぁ…誰もいない…なら…んっ…んっ…あひぃぃ…」
(権蔵が直ぐ側にいる…見張っていると言う言葉に焦らされた身体は限界を迎え…)
権蔵「ちゃぁんと私が見ていてあげますからねぇ、莉奈ちゃんがエッチな玩具装着しながら、お店の試着室でいやらしくアクメしちゃうところぉねぇ」
「あぁぁ…そんなに見ないで恥ずかしい…
はぅぅ!!…んっ…あっ…あっ…い、いい…
いく…イクッ…イッちゃう~~!!」
(権蔵の厭らしく下品なニヤケ顔がテレビ電話のモニター越しに映り…
導かれるようにオナニーを繰り返し…それでも喘ぎ声を必死に堪えながらも…
自ら胸や乳チンポ…クリトリスへと指を這わせ摘み…
喘ぎ狂いながら全身を痙攣させながら絶頂を迎えてしまう…)
「はぁ…はぁ…もう信じられない…はぁ…はぁ…」
(一瞬とは言え意識を失うほどの快楽に…息を切らし…
我に返るとテレビ電話の通話は切れており…)
「スポーツウェアはともかく運動靴だけは買わないと…」
(予め権蔵から渡されていたお金でフィットする靴を買うと急いで権蔵の車に戻る…)
権蔵「いやぁ、いいものが見られてとってぇも興奮しましたよ。あまりにチンポが勃起して、ズボンの上からでも非常に卑猥だったので、こちらへ私も避難してきましたのでねぇ。それで、莉奈ちゃん、遠隔操作されながら買い物はどうでしたかねぇ??」
「もぅ…いいものが見れてってなによぉ~
恥ずかしかったんだからね…」
(顔を赤面させながら…権蔵に文句を言うが…)
「しかも…こんなにしてさ(笑)」
(権蔵のいきり勃つ極太チンポをズボンの上からツンツンと指で突っつき…)
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