「ムフフフフフ、試着室なので目の前に大きな鏡がありますよねぇ、莉奈ちゃん。そこの鏡に映っている乳チンボとクリトリスを刺激されやがら発情しているJKが莉奈ちゃんなんですよぉ。」と莉奈がいやらしい言葉で報告したことに、権蔵もはぁはぁと興奮しながら話しかける。
そのタイミングで、権蔵は玩具の振動が徐々に強くなるモードに切り替えてから
「このままじゃ、買い物どころではありませんねぇ、莉奈ちゃん。私は今店内にいて、他の試着室に誰か来ないか見張っていますから、一度イッちゃってかまいませんよぉ。莉奈ちゃんだって、疼いて仕方ないんでしょぉう」と、実際には店の外にいたままであったが、莉奈が試着室でイクことへのハードルを下げるような言葉で誘惑していると、莉奈の感度を引き上げていくように振動も強くなっていく。
権蔵はテレビ電話越しに
「ちゃぁんと私が見ていてあげますからねぇ、莉奈ちゃんがエッチな玩具装着しながら、お店の試着室でいやらしくアクメしちゃうところぉねぇ」とまるでめのまえで、下卑た視線を送りながら莉奈の痴態を見つめているように、スマホに画面を近づけながら笑みを浮かべると、莉奈が試着室で可能な限り声を圧し殺しながらイクまで時間はかからなかった。
数分後、莉奈が車のなかに戻ってくると、権蔵は嬉しそうに
「いやぁ、いいものが見られてとってぇも興奮しましたよ。あまりにチンポが勃起して、ズボンの上からでも非常に卑猥だったので、こちらへ私も避難してきましたのでねぇ。それで、莉奈ちゃん、遠隔操作されながら買い物はどうでしたかねぇ??」と、股関に大きな山を作りながら感想を求める権蔵であった
※元投稿はこちら >>