店員「この秋、新発売のオススメの運動靴があるのですよ。こちらへどうぞ」
「あっ…はい…」
(気付かれず振動が止まったことに安堵しながら店員についていき…
オススメの運動靴を手渡されると…)
「へぇ…軽くて履きやすそう…んっ…クッ…」
(履いて試して見ようと側にあったベンチに座った途端…
乳首のローターとクリトリスのローターが蠢き…)
店員「お客様、どうかされましたか?顔も赤いようですが、お熱でもあるのでしょうか」
「あっ…あぁ…な、なんでもないです…
だ、大丈夫ですから…」
(近づいてくる店員からローター音とか聞かれないよう逃れようとしたが…
刺激に身体は動かず…蹲ってしまったが…)
権蔵「おやおや、随分とお困りのようですねぇ、莉奈ちゃん。たしか、このお店はユニフォーム等のスポーツウェアを試着するための更衣室がありますので、靴とウェアを合わせたいとか適当なことを言って試着室に避難したらどうですかねぇ」
「困ってるって…誰のせいよ…うぅぅ…」
(小声で権蔵に訴えかけるも…ニヤニヤと薄ら笑う権蔵をテレビ電話越しに睨みつけながら…)
「すみません…ちょっと靴とウェアを合わせて見たいので試着室お借りしますね…」
(振動を堪えながら立ち上がり…
身近にあったスポーツウェアを手に取ると…
空いている更衣室に入るとドアを締め鍵をかけると…)
権蔵「ここは、店内からは少し離れていますから、少しぐらいの音では店員がいる店内まで聞こえないから大丈夫ですし、隣の更衣室も空いてるなら、なお安心ですねぇ。早速、現在の乳チンポとクリトリスの様子がどうなっているのか、教えてもらえませんかねぇ、莉奈ちゃん」
「うぅぅ…先生…ヒドいよぉ…バレたらどうするのよ…はぁ…はぁ…んくぅぅ…」
(絶えず振動するローターに喘ぎ声は次第にもれてしまい…)
「クリップで挟んだ乳チンポは固く尖って充血しちゃってるし…
クリトリスも敏感になってオマンコからは厭らしい汁が溢れちゃってる…あぁぁ…」
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