莉奈が止めるように口パクすると、その願いが叶ったかのようにピタッと両方の振動が止まる。そこで一旦落ち着いた莉奈に対し、
「この秋、新発売のオススメの運動靴があるのですよ。こちらへどうぞ」と店員は声をかけて別の棚へ案内する。
店員から、そのオススメの靴を受け取り、試しに履いてみた瞬間、いきなり両方の振動がそれぞれ別のリズムで沸き起こる。
「お客様、どうかされましたか?顔も赤いようですが、お熱でもあるのでしょうか」と店員が近づきながら心配をするが、それは同時に莉奈の服の下に仕込まれた玩具の振動音が聞こえそうになる、ということと同じ意味であった。
そんなとき、権蔵から
「おやおや、随分とお困りのようですねぇ、莉奈ちゃん。たしか、このお店はユニフォーム等のスポーツウェアを試着するための更衣室がありますので、靴とウェアを合わせたいとか適当なことを言って試着室に避難したらどうですかねぇ」と優しい提案と、さらに振動を早めていくという厳しい操作が同時になされた。
その靴と、適当なウェアを持った莉奈が試着室に入って、ドアを閉めると
「ここは、店内からは少し離れていますから、少しぐらいの音では店員がいる店内まで聞こえないから大丈夫ですし、隣の更衣室も空いてるなら、なお安心ですねぇ。早速、現在の乳チンポとクリトリスの様子がどうなっているのか、教えてもらえませんかねぇ、莉奈ちゃん」と、服を脱げる場所へ誘導した権蔵は絶対ニヤニヤしてるのが伝わるような卑猥で下品なしゃべり方で莉奈に説明を求める
※元投稿はこちら >>