権蔵「では、莉奈ちゃんは先にお店に行っててくださいねぇ。先程も言いましたが、テレビ電話は繋いだままにした上で、このイヤホンを耳に着けておけば私の声は莉奈ちゃんにしか聞こえませんからねぇ」
「えっ?う、うん…わかった…」
(てっきり一緒に付いてきてローターの操作とかするもんだと思い込んでいたが…
なぜテレビ電話にと思いつつ繋いだまま1人200メートル先程にあるスポーツ用品店に向かって歩き出すが…)
ヴィィィン…ヴィィィン…
ブブブ…ブブブ…
「えっ!?…あっ…ちょっと…ンクッ…」
(お店の入口付近で突然乳首とクリトリスに当てたローターが微弱だが動き出し…
いきなりの事に身体をくの字に折り曲げ股間を押さえつけ…
車で待機している権蔵を見ると明らかにニヤニヤと下品なニヤケ顔でこちらを見ており…
テレビ電話越しに我慢する声も発してしまい…)
権蔵「いやいや、ちゃんと電波が届いているか確認しただけですよぉ、莉奈ちゃん。その顔をみる限り、どちらもちゃんと動いているようで、良かったですねぇ。さぁ、さっそくお店に入ってくださいねぇ」
「うぅぅ…絶対にワザとでしょ…はぁ…はぁ…」
(店に入るとクリトリスの振動は止まったが乳首の方は微弱の振動に変わり…
何とか平静を装い店内に入っていくが…)
「んはぁぁ…ちょ、ちょっと…うぅぅ…だ、ダメだってば…」
ヴィィィン…ヴィィィン…ブゥゥゥン…ブブブ…
(不規則な振動が乳首とクリトリスに絶えず与えられ…
店内を見て周る足取りもフラつき…
淫らに腰をくねらせる仕草に顔も恍惚な表情で…)
権蔵「ほらほら、そんなエッチな顔をしたら、周りの人にバレてしまいますよぉ、莉奈ちゃん。明日は大事な体育祭なので、オススメの靴とかを店員さんに質問してみてくださぃねぇ」
「はぁ…はぁ…止めくれないと…あぁぁ…まともに話せないよ…うぅぅ…」
(テレビ電話越しに懇願すると微弱の振動になり…
その隙にと店員さんを呼ぼうとしたが…
周りには年配の男性店員しか見当たらず…)
「あっ…あの…明日体育祭があって…
オススメの運動靴とかって…ありますか?
はぅっ!!」
(店員さんに靴の質問をしていると見計らったかのようにクリトリスのローターが暴れ出し…
ガクッと膝が折れ蹲りそうになるが必死に堪えるが…)
「あっ…あぁ…大丈夫です…うぅぅ…」
(心配する店員さんには誤魔化しながら冷静を装うも…
テレビ電話越しの権蔵には止めてと口パクで必死に訴える…)
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