(体育祭前日、視聴覚室)
「ングッ…グポッ…グポッ…ジュル…ジュルル…」
「ぷはっ…んふふ♪…気持ちい?先生?…
ペロッ…チュパ…レロレロ…グポッ…グポッ…
ジュルル…レロレロ…ジュルル…」
(権蔵の前にひざまづき…権蔵の顔を上目遣いで見ながら…いきり勃つ極太チンポを美味しそうに口マンコで喉奥深くまで咥え込みながら舌を絡めて激しく吸い上げていき…)
権蔵「うーーん、やっぱり莉奈ちゃんの口マンコはたまらないですねぇ。セックスも最高ですが、口は口で気持ち良さがありますからねぇ、ああっ、イッイクッ」
「んふぅぅ…んぅぅ~♪」
(今や権蔵との同時イキなど当たり前のように決め…
口内に大量のザーメンを注ぎ込まれても苦もなく吸い出し溜め込むと…
出されたザーメンを権蔵に笑顔で見せながら飲み込んでいく…)
「ンフッ♪…気持ち良かった?先生…まだカチカチだよ(笑)
チュパ…チュパ…レロレロ…んふぅぅ…」
(権蔵のおチンポを綺麗にしていると…)
権蔵「そういえば、明日の体育祭の準備終わっていますかねぇ、莉奈ちゃん?たしか、運動靴が大分ボロボロになってきたから買わなきゃって言ってなかったですかねぇ」
「んっ?…うん…運動靴は買いたいんだけど…」
権蔵「今日は1日セックスしてようと思ってましたが、まずは運動靴を買いに行くのを優先してかまいませんよぉ。とは言え、ただで買い物なんてさせないの、もちろんわかりますねぇ、莉奈ちゃんなら?」
「うわぁ…先生なんか悪いこと考えてそぉなんだけどぉ~」
(ジロッと権蔵に疑いの目を向けるが…権蔵はまるで意に介しておらず…)
権蔵「莉奈ちゃんには、これを着て、さらに、クリトリスと乳首にこの遠隔ローターを着けて買い物に行ってもらいましょうかねぇ。」
「えぇ?…制服めっちゃかわいいんだけど…でもほとんど丸見えなんじゃ…」
(制服は可愛かったがあまり服の意味をなさない事に苦笑いしつつも…)
「それにこのローターも付けるんだ…」
(ローター自体にスイッチ等は付いてないため不思議には思っていたが…)
権蔵「私が近くにいると目立ちますから、少し離れたところにいますので、テレビ電話を繋いだままで買い物はお願いしますよぉ」
「うん…わかった…じゃあ着替えちゃうね♪」
(最早権蔵の前でも当たり前のように着替えるようになっており…
着丈の短い制服にマイクロミニのプリーツスカート…
手渡されたローターを固定するために下着は着けて大丈夫と権蔵に言われ両乳首とクリトリスにはローターを当てて固定する…)
「先生♪着替えたから…スポーツ用品店に送ってくれる?」
(さすがに目立つからとかなり大きめのサイズの権蔵のジャージを上だけ渡され羽織ると下は穿いていないかのように更にエロく見えてしまうが…
そのまま権蔵の車の助手席に乗り込むと…
スポーツ用品店に向かう…)
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