(体育祭の前日)
莉奈が勉強をするために視聴覚室にやってきたから、10分もしないうちに、莉奈はひざまづいた格好で権蔵の勃起チンポをペロペロと舐めていた。
「うーーん、やっぱり莉奈ちゃんの口マンコはたまらないですねぇ。セックスも最高ですが、口は口で気持ち良さがありますからねぇ、ああっ、イッイクッ」とあまりの気持ち良さにだらしない声をあげながら簡単に射精してしまう権蔵であった。
莉奈にチンポを綺麗にしてもらいながら
「そういえば、明日の体育祭の準備終わっていますかねぇ、莉奈ちゃん?たしか、運動靴が大分ボロボロになってきたから買わなきゃって言ってなかったですかねぇ」と、思い出したかのように言いながらその顔は悪巧みをした表情になっていた。
「今日は1日セックスしてようと思ってましたが、まずは運動靴を買いに行くのを優先してかまいませんよぉ。とは言え、ただで買い物なんてさせないの、もちろんわかりますねぇ、莉奈ちゃんなら?」とニヤニヤしながら言うと、鞄から服と玩具を取り出す権蔵。
「莉奈ちゃんには、これを着て、さらに、クリトリスと乳首にこの遠隔ローターを着けて買い物に行ってもらいましょうかねぇ。私が近くにいると目立ちますから、少し離れたところにいますので、テレビ電話を繋いだままで買い物はお願いしますよぉ」と、丈が異様に短い制服と、リモコンで遠隔操作できるローターを、クリトリス用と乳首用に合計3つを渡す権蔵であった
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