(体育祭準備)
「うわぁ…マジ?…美緒たち白組じゃん…」
美緒「チームの決め方がテキトー過ぎなんだって…」
「強いチームを作らないように配慮といいつつ…
出席番号の偶数と奇数で分けるとか何なん…」
美緒「全クラス同じ決め方だっていうからね…
全く誰が言い出したんだか…」
(決まったものは仕方ないとクラス中が敵味方に分かれ勝負の為に一致団結し準備を進めていく日々…)
権蔵「いよいよ、次の日曜日は体育祭ですねぇ、莉奈さん。勉強も大事ですが、体育祭のときはそれに集中してくださってかまいませんからねぇ。莉奈さんは私と同じ赤組でしたよねぇ?」
「うん…そうだよね~先生動けるの?(笑)」
(体育祭の準備の傍ら…視聴覚室にも通い…
権蔵との勉強会も同時に進めていくが…)
「あっ…ちょっと…今勉強しようとしてるんだから…んっ…」
(背後から権蔵のゴツい手が制服の上から鷲掴みにされ…
焦らすように揉まれてしまい…)
権蔵「体育祭のときは人もいっぱい見にきますからねぇ。親御さんや、友人、うちの高校を希望している中学生や卒業生もたくさん来ますから、莉奈さんの活躍を見てもらいたいですねぇ」
「そっかぁ…そうだよね…運動部だった私には絶好の舞台だし♪
やるからには全力で勝ちたいんだから…
先生もちゃんと頑張ってよ?…って…
んっ…あっ…だから…はぅっ!」
(いつの間にか制服は捲くられブラまでズラされ…
固く尖ってしまっている乳チンポを弄ばれてしまい…)
権蔵「たしか、莉奈さんは、リレーと、借り物競争、障害物競走、あと飴食い競争に出るんでしたっけねぇ?コロナも落ち着いてきたから、飴食い競争も久々だから盛り上がるかもしれませんねぇ」
「んっ…そ、そうなの…クラス対抗リレーだけは絶対に負けたくない…の…
もちろん出るからには全部…頑張るけど…んくぅぅ…」
(いつしか身体中がピクピクと反応し…
権蔵の焦らすような責めに…まともに喋れず…)
権蔵「体育祭は私ももちろん楽しみですが、勉強はきちんとしなければなりませんから、土曜日は勉強のために1日空けておいてくださいねぇ。いいですねぇ、莉奈さん?」
「んあぁぁぁ…う、うん…ちゃんと予定空けておくからぁ…
ンチュ…んふぅぅ~」
(権蔵に終始翻弄され…弄ばれる中…
舌を突き出しながら迫る権蔵に舌を絡めながらベロイキするほどのベロチューをしながら…
乳チンポでイカされてしまう…)
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