美緒「ねぇ…莉奈?あんたさぁ…最近なんかあった?」
「ん?…どしたの…急に…」
美緒「いや…志望校が厳しいとかで…よく残って勉強してるじゃん…それもさぁ…
あの…権蔵とかが指導とかで絡んでるんでしょ?」
(まわりにいる友達もみな顔をしかめて嫌がる素振りをしている中…)
権蔵「おはようございます、皆さん。今日も良い天気ですねぇ」
美緒達「うっわ…朝からないわぁ…」
(皆、挨拶を返すどころか軽く罵声を吐きながら…
あからさまに権蔵を避けて逃げるように校門を通っており…)
「あっ…先生…おはよ♪」
(周りのみんなが引くほどの笑顔で権蔵にあいさつすると…
美緒たちも唖然として駆け寄り…)
美緒「ちょっと莉奈…あんた気でも触れたの?頭大丈夫?」
「えっ?なにが?普通にあいさつしただけだけど…」
美緒たち「い、いや…そうなんだけどさぁ…」
(あまりにも意に返さない返事に逆に戸惑ったらしく…)
美緒「い、いや…あの権蔵だよ?あんたが1番貶し罵ってたと思うんだけど…どんな心境の変化よ…
それにあんたさぁ…彼氏でも出来た?
いつの間にこんなオトコ受けしそうな身体に…えい!」
「ちょ、ちょっと美緒!…や、やめなさいって…」
(ここ数週間…権蔵の弄ばれた身体は見てわかるほどのスタイルに変貌しており…
美緒たちにからかわれて触られたりしたが…)
「彼氏なんていない…いないってば(笑)
今は勉強ばかりでそんな暇ないし…」
(そんな友達とのやり取りを日々繰り返す中…
学校での1日は過ぎて行き…)
(放課後…視聴覚室…)
権蔵「お待たせしました、莉奈さん。こんなに早く来ているなんて、今日もやる気があるみたいで頼もしいですねぇ」
「あっ…先生遅い~待ちくたびれちゃったよ~」
(普段から誰も使うことのない視聴覚室は日頃から権蔵との勉強会として使っており…)
権蔵「では早速、今日の勉強を始めましょうかねぇ、莉奈さん。今日も頑張りましょうねぇ。」
「うん…早くぅ~」
(受け取ったDVDをデッキに入れ再生すると…
最早二人きりの時は権蔵に舌を出されるだけでベロチューを当たり前のようにし…
唾液まみれになりながら濃厚なキスをするまでになっており…
日に日に増していく卑猥で過激な内容のDVDを脳内に刷り込まれていきながら…
覚醒状態でも権蔵との濃厚なベロイキも乳チンポイキも繰り返されていく…)
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