権蔵「では、そろそろ学校へ戻りましょうかねぇ、莉奈ちゃん。すっかりセックスの快楽を覚えた女の顔をしちゃってオジサンたまらないですよぉ」
「えぇ~…もう学校に戻るのぉ~
だって…それはオジサンのせいでしょ~?」
(権蔵に促されながら予め持ってきていた学校の制服に着替えながら…
権蔵のおチンポの虜にさせられた皮肉を口にしながらも…
改めて部屋を見渡すとセックスばかりしていたと言うことが、部屋中の惨状から伝わってくる有り様であり…
しかし…今日の私の処女喪失の一部始終が権蔵により高画質のビデオカメラで隠し撮りされていることなどは知る由もなく…
そのまま権蔵の車に乗り込むと学校まで送られていく…)
(学校内視聴覚室)
権蔵「一瀬さん、一瀬さん。起きてくださぁい。後夜祭も終わって皆さん帰っていますので、校門が閉まる前に帰らないといけませんよぉ」
「う、うーん…」
(ヘッドフォンをしながら視聴覚室の机に突っ伏し…
寝ていたのか肩を揺り動かされ目を覚ますが…)
「えっ…うわっ!!ご、権蔵先生…」
(目を見開いた先に突然キモく醜いニヤケ顔の権蔵の顔があり…
さすがに驚きの声を上げてしまったが…)
権蔵「様子を見にきてみたら、やっぱり疲れて眠ってしまっていたみたいですねぇ。今日は1日大変だったから疲れたのかもしれませんねぇ。とっても気持ちよかったでしょう、一瀬さん?」
「そうなんです…誰にも邪魔されないで勉強してたからついつい気持ち良く寝ちゃってって…
いや…そうじゃなくて…あの…」
(慌てふためきながら…何とか誤魔化そうとしたが…
しかも脳内にはコレまで幾度となく…見せられてきた権蔵の催眠DVDで刷り込まれてきた卑猥な動画の内容を今日まさに実体験してきており…
自らの処女を失い…権蔵のおチンポの虜になるほどのセックスの快楽に侵されているとは思いもしないが…
覚醒している今でさえ…権蔵の顔を見ただけで何故か嫌悪感ではなく身体が熱く疼いているなどと言えるはずもなく…)
権蔵「何はともあれ、これで今日の勉強は終わりにしましょう、お疲れ様でした、一瀬さん」
「う、うん…わかりました…
今日は遅い時間までありがとうございました…」
(模試試験の結果も悪く2日目の文化祭は参加できなかったと思い込み…
勉強していたものだとばかり思っていたが…
幾度となく深い催眠状態で体験してきた刺激や経験は覚醒した今でも記憶がないだけで身体には染み付いており…)
「んっ…んん~…権蔵先生…チュパ…チュル…レロレロ…」
(帰り支度もでき…帰ろうとした矢先…
権蔵がナマコのようなザラついた舌を突き出すと同時に…
嫌がる事なく今まで散々してきたベロチューをしてしまう…
しかも覚醒状態であることが権蔵にもわかるかのように『オジサン』ではなく『権蔵先生』と口走りながら…)
「じゃあ…先生…また勉強見てくださいね」
(学校の閉門の時間も迫り…文化祭も後夜祭も盛況のまま終わりを迎えた…)
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