「うぅぅ…ねぇ…せっかくの食事なんだからさぁ…」
(ホテルの最上階しかも全面ガラス張りで夜景が見れる場所で食事するも…
権蔵は全裸で私は下着姿…窓辺に座っての食事はハラハラしてしまい…)
権蔵「それにしてもドキドキしましたねぇ、莉奈ちゃん。この部屋でディナーの準備をしてもらってる間もバスルームで騎乗位セックスをしていたのですからねぇ。莉奈ちゃんの声が聞こえないかとヒヤヒヤでしたよ」
「えぇ…それはオジサンが無理矢理したんじゃん!
私はちゃんと断ったのにぃー」
(まさかディナーの準備中にバスルームに連れ込まれた挙げ句…
口マンコでご奉仕させられ…口でゴムを被せると…
バスルームのマットに仰向けになった権蔵に跨がると…
権蔵のいきり勃つ極太チンポに手を添え…自らオマンコにあてがうようにしゃがみ込むと…
ズブズブと深々と極太チンポを根元まで捩じ込み初めての騎乗位で悶絶してしまっており…)
権蔵「近くに人がいるところでするセックス、初めは恥ずかしいとか言ってたのに、途中からすっかり感じながら喘いでましたか、私も興奮してたっぷり射精してしまいましたよぉ。ムフフフ」
「だ、だってあんなに感じちゃうなんて思わなかったんだもん…
仕方ないじゃん…」
(騎乗位で権蔵に下から突き上げられ…浮いた身体は自らの体重で再び根元まで突き刺さる…
その度に脳天に突き刺さるほどの激しい快楽に襲われ…
淫らに腰をくねらせ絶叫を繰り返し…
イキ狂ってしまっていた…)
権蔵「そろそろ、学校では後夜祭が始まったころでしょうかねぇ。久しぶりの文化祭だから後夜祭も盛り上がっているでしょうねぇ。なんだかんだで21時近くまで騒いでるんじゃないですかぁ。我々もそれまでには帰らないといけませんからねぇ」
「あっ…そっかぁ…まだ後夜祭あったんだね…
すっかり忘れてたし…」
(短時間の間にもう数え切れないほどイキ狂い…
権蔵の凶悪な極太チンポの虜になってしまった私にとって後夜祭は関心がなくなっていたが…
女子テニス部で鍛えた身体…食事もしっかり完食すると体力もすっかり回復しており…)
権蔵「さて、帰るまでにはまだまだ時間はありますから、ディナーはこのくらいにして、私たちはエッチな後夜祭を引き続き楽しむことにしましょうかねぇ、莉奈ちゃん」
「もぅ…なにそのエッチな後夜祭って(笑)」
(食事後…少し休むと権蔵に再びベッドに押し倒され…
イチャイチャしながら着けていた下着は脱がされ…
権蔵が持っていたゴムを全て使い切るまでお互い何度も何度もイキ狂ってしまっていた…)
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