時間しては一分にも満たなかったが、莉奈は少しの間、イキ落ちしており、次に意識を取り戻したとき、その視界には、権蔵が10個入りコンドームの箱から次のコンドームを出して莉奈に渡そうとしている光景が目に入った
「では、二回戦といきましょうかねぇ。まだまだディナーまで時間はありますからねぇ、莉奈ちゃん。私はもちろんまだまだ元気ですかぁ」と言う権蔵のチンポはさっきまでと同じようにビンビンに勃起していた。
莉奈にゴムを装着してもらった権蔵は
「では、次はバックでのセックス練習をしましょうかねぇ、莉奈ちゃん。上半身をベッドにつけ、私に莉奈ちゃんのおマンコを向けるようにケツを高く上げてから、おマンコを拡げてくださいねぇ」と、テニスで鍛えられて張りと弾力を兼ね備えたケツをやらしい目で見ながら要求をする。
さっきのセックスで、完全にトロトロにされた莉奈のおマンコはバックの状態でも、あっという間に権蔵のチンポを飲み込んでしまう。
権蔵はまだまだチンポが固かったため、莉奈の腰を押さえずとも、自分の腰を動かすだけで容易にピストンを行えていた。
「そいえば、さっきのメイド喫茶での莉奈ちゃんは可愛かったですねぇ。私が他の女子高生のことを気にしているフリをしていたら、とても嫉妬してましたもんねぇ、違いますかぁ?」とメイド喫茶での振る舞いが莉奈の嫉妬心を煽るフリだったことを説明しながら、新たなセックスの快楽により、恍惚な顔をしている莉奈に質問をする。
「心配しなくても、私のオキニは莉奈ちゃんだけですか、安心してくださいねぇ。その代わり、その大好きな莉奈ちゃんのおマンコはたっぷり使わせてもらいますからねぇ。こんな気持ち良いおマンコは最高ですからぁ」と言いながら腰を打ち付けていくと、権蔵の2回目のザーメン射精と、莉奈の何回目かのアクメに至るまで時間はさほどかかることはなかった
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