権蔵「初めてにしては、なかなか上手くできていますよぉ、莉奈ちゃん。沢山練習して、早さも巧さもレベルアップしてくださいねぇ」
「ホントに?良かったぁ~
うん…もっと上手くなるように頑張る♪」
(権蔵に褒められた事に喜んでいたが…
権蔵の目つきが変わり…権蔵自ら凶悪な極太チンポを握り…ベッドの上に座る私を押し倒し…覆いかぶさる仕草に…
脳裏に刷り込まれてきた事に身体が勝手に反応し始める…)
「あぁ…オジサンのおチンポ…
莉奈のオマンコにちょうだい♪」
(ベッドに仰向けになり…両脚を大きくM字に開き…
自ら経験のない処女のキツく閉じ合わさったパイパンのオマンコをくぱぁ~と開き…)
権蔵「では、莉奈ちゃんの処女おマンコ、私のチンポでいっただきまーーーす。」
「ひぃぃ…んくぅぅ~!!」
(厭らしく濡れ光り…ヒクついていたオマンコに容赦なくあてがわれた権蔵のいきり勃つ極太チンポ…
膨れあがった尖端はキツい割れ目を押し開きながらグイグイと押し込まれ…痛みに顔をしかめるが…)
権蔵「では、いきますよぉ。これで莉奈ちゃんも本当の意味で、大人の女の仲間入りをして、さらに、私の女になりますからねぇ」
「うあぁぁ…ちょ、ちょっと待って…オジサン…
い、痛いから…ゆっくり…んひぃぃ!!」
権蔵「ムフフフ、どうやら処女膜破られたばかりなのに、子宮にチンポが当たった刺激でイッてしまったみたいですねぇ。こんないやらしく惚けた顔をする女子高生は莉奈ちゃん以外にいないと思いますねぇ。今の気分はどうですかぁ?」
「あぁぁ…い、痛い…痛いけど…んくぅぅ…」
(太い丸太に全身を串刺しにされた激しい痛みに悶絶するも…
グチョグチョに濡れたオマンコは権蔵の凶悪な極太チンポを根元まで受け入れてしまい…
破瓜の痛みに耐えながら…権蔵のチンポを受け入れれた事に幸せを噛み締めており…)
「う、嬉しい…痛いけど…嬉しいの…オジサンのおチンポ…あぁぁ…」
(痛みへの配慮なのか動かずじっとしていた権蔵のチンポがビクビクと痙攣する動きに合わせて…
まるで権蔵の極太チンポの形を覚え込むかの様に…
その動きに合わせてオマンコをヒクつかせながら次第に甘い声を漏らし始めてしまう…)
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