権蔵が用意したゴムは極薄のものであったため、ゴムが装着されたことで、生チンポとはまた違った形で卑猥な印象を与える。
そのチンポをビクンビクンさせながら
「初めてにしては、なかなか上手くできていますよぉ、莉奈ちゃん。沢山練習して、早さも巧さもレベルアップしてくださいねぇ」と満足そうに言う。
すると、権蔵がいよいよそのチンポを挿入するぞという表情になると、莉奈の脳内には、男のチンポを迎え入れるときは、挿入しやすいように自分の指で拡げなければならない、という常識を呼び起こされる。
その常識に従って、処女マンコを拡げた莉奈の姿に興奮まみれのだらしない顔をした権蔵は、「では、莉奈ちゃんの処女おマンコ、私のチンポでいっただきまーーーす。」と言いながら、ジュプリという音をたてながらチンポを押し込んでいく。
すでに、莉奈のおマンコはトロトロになっていた上、莉奈が指で入り口を拡げていたこともあり、権蔵の太くて熱い肉の棒は簡単に飲み込まれていってしまう。
そして、莉奈の大事な処女膜にチンポの先が当たったのを感じ取った、権蔵は、
「では、いきますよぉ。これで莉奈ちゃんも本当の意味で、大人の女の仲間入りをして、さらに、私の女になりますからねぇ」と言うなり、腰に力をグッといれると、莉奈の処女膜は抵抗することなく、権蔵の欲望の塊を受け入れるかのように破れ、それを受け入れるのが運命だったかのように、奥までチンポを受け入れてしまっていた。
その瞬間、これまでみたことがないような表情で大きく全身を震わせる莉奈を見ながら
「ムフフフ、どうやら処女膜破られたばかりなのに、子宮にチンポが当たった刺激でイッてしまったみたいですねぇ。こんないやらしく惚けた顔をする女子高生は莉奈ちゃん以外にいないと思いますねぇ。今の気分はどうですかぁ?」とチンポは一番奥に入れたまま腰を動かしてはいなかったものの、ビクンビクンと蠢いていたため、莉奈のおマンコに刺激を与え続けていた
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