(郊外の高層ビル最上階スイートルーム)
まだ学校では文化祭が盛り上がっている最中…
権蔵がどのような理由を口実に抜け出してきたのかは分からない…
私は混濁する意識の中で…着替えをする時間も与えられず乱れたメイド服のままサマーコートを羽織らされ権蔵の車の中で待機をさせられると…
戻って来た権蔵の運転で郊外にある高層ビルに向かう…
権蔵の見た目や風貌そしていち高校生の組み合わせにはとても釣り合わない最上階のスイートルーム…
超豪華な部屋の間取りを堪能する事なく向かう先は豪華な浴室…
それもそのはず…文化祭で散々イキ狂わされ汗まみれ…
厭らしい汁で汚れた身体の上…
ここまでの移動中…権蔵の車の助手席で手のひらを弄ばれてクリイキを何度も何度も繰り返していたこともあり…
「はぁ…はぁ…ねぇ、オジサン…食事前に汗を流して先にさっぱりしたいんだけどぉ…」
(最上階の景色に感動するも浴室に向かいながら…
ベタつく身体を綺麗にしたくメイド服をその場に脱ぎ捨てながら1人大きな浴室に入るが…
権蔵が大人しく待っているはずもなく…)
「もぅ…なんでオジサンまで入ってきちゃうのよぉ~」
「あっ…ちょっと…そこまだ洗ってないんだから…ひぃぃ…」
(入ってきた権蔵に浴槽の縁に座らされ大股開きにされると厭らしく濡れたままのオマンコが晒され…
権蔵のナマコのようなザラついた舌が這い回る…)
権蔵「ビチャピチャ…ジュルル…ジュルル…」
権蔵「それに莉奈ちゃんだって、まずはシャワーを浴びさせて欲しいと言ったじゃありませんかねぇ。男女がホテルで二人きりになって、シャワーを浴びたいなんて言ったら、こういうことをしてもかまわないよというサインですよねぇ」
「いやいや…そんなのオジサンのこじつけじゃ…
んっ…んん~」
(文化祭から弄ばれ続けた身体は…
権蔵の責めに最早逆らうことなど出来るはずもなく…
クリイキを繰り返し…)
権蔵「それに、ここだったら、おもいっきり声をあげて感じてかまわないのでよぉ、莉奈ちゃん。今日は声を我慢しながらの不完全イキしかしてないの、ちゃあんとわかっていますからねぇ。
その証拠におマンコの濡れ方、さっきまでと全然違いますからぁ」
「あぁぁ…い、いい…いい…気持ちいいよぉ~!!」
(周りには誰もいない二人きり状態…
我慢することのない…バレる心配のない状況に精神の箍が外れ…乱れ狂い…)
「はぁ…はぁ…オジサン…キス…キスぅ~
ジュル…チュル…レロレロ…レロレロ…」
(権蔵の醜くニヤケた顔が眼前に近づくなり自らキスを求めて激しく舌を絡めながらベロイキを繰り返しなら…
手は権蔵のいきり勃つ極太チンポを握りしめ扱いていく…)
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