(お化け屋敷内)
権蔵「どうやら、あまりの怖さで泣いてしまい、動けなくなった人が前の方にいるみたいですねぇ。仕方ないから、このまま待ちましょうかねぇ。ちょうどやりたいこともありましたし」
「えぇ~もぅ…誰よぉ…私だって怖いのにぃ~
待たなくてもいいってばぁ…」
(権蔵に前が詰まって動けなくなっていると聞き…
文句を言いたくなったが…)
「えっ…何…ちょ…まさか…」
(権蔵の言葉に嫌な予感がし…身構えるも…)
権蔵「暗闇だからそばの人からは見えませんが、さすがに大きな声をあげたりしたら、バレてしまいますから、これで口を塞ぐことにしましょうかねぇ、里緒菜ちゃん」
「バレちゃうと思ったら…こんな所でしないでよ…
んっ…んぅぅ…レロレロ…」
(いくら拒もうとしても…権蔵の僅かな変化と仕草には反応してしまうほど刷り込まれており…
突き出されたザラついた舌に吸い付きながら舌を絡め…
濃厚なキスをしてしまい…
既に何度もの寸止めをされているためすぐさま身体が熱く疼いてビクビクと軽く痙攣し始め…)
権蔵「さっき、軽くしかイッてないこともあり、とても敏感になってますねぇ、里緒菜ちゃん。ちょっと触っただけで乳チンポビンビンに固くなっていますよぉ」
「んあぁぁ…今はダメだよ…イッちゃうから…
んふぅぅ…レロレロ…チュル…レロレロ…んぅぅ~!!」
(濃厚なキスで互いの舌を涎まみれにしながら吸い絡め合いながらベロイキさせられる中…
メイド服の隙間から生乳を荒々しく鷲掴みにされながら乳チンポをグリグリと摘まれる度に乳チンポイキまで容赦なく繰り返されまるでお漏らしをしたかの様に…ショーツを濡らしながらイカされ続け…)
(数分後)
「はぁ…はぁ…も、もうムリ…はぁ…はぁ…」
(待機中暗闇の中で無理矢理イカされ続け…
羞恥と快楽の中で…意識が混濁し…
お化け屋敷の恐怖より快楽が勝り…
いつの間にか外に出ており…)
権蔵「もう少し文化祭を散策しますかぁ?まだ占いも行ってませんしねぇ。それとも、予定を繰り上げて高層ホテルでの食事に移りますかねぇ、そうすれば早く二人きりになれますからねぇ、莉奈ちゃんと」
「もう…十分だよ…はぁ…はぁ…早く着替えて食事に行こうよぉ~」
(成績不振で呼び出されて勉強していた事など最早頭になく…
権蔵に言われるがまま…食事する約束をした覚えのないのに…
さも当たり前のように認識し…今このときが現実何だと次第に思い込んでいく…)
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