莉奈が早くお化け屋敷を出たくてたまらなくなっている頃、急に前の方が詰まっているのを暗闇の中でもわかる。
それと同時に前の方で、女性の泣く声が聞こえてきていたのを聞いた権蔵は
「どうやら、あまりの怖さで泣いてしまい、動けなくなった人が前の方にいるみたいですねぇ。仕方ないから、このまま待ちましょうかねぇ。ちょうどやりたいこともありましたし」と言うなり、メイド服の上から手をいれると、莉奈の生おっぱいを触り始める。
「暗闇だからそばの人からは見えませんが、さすがに大きな声をあげたりしたら、バレてしまいますから、これで口を塞ぐことにしましょうかねぇ、里緒菜ちゃん」と言うと、権蔵があのなまこのような舌を出して来たのが、暗闇の中でも莉奈にはわかる。
お化け屋敷の中で、キモデブ教師と濃厚なキスをしながら、おっぱいを直接弄られながら、ピクンピクンしているのを見ながら
「さっき、軽くしかイッてないこともあり、とても敏感になってますねぇ、里緒菜ちゃん。ちょっと触っただけで乳チンポビンビンに固くなっていますよぉ」と、乳首をグリグリさせながら弄っていく。
そうして、再び動けるようになるまで、莉奈は権蔵のいやらしい手つきと舌使いを、視界がない分、リアルに教え込まれながら、感じさせられ続けていた。
10分後
ようやくお化け屋敷から出てきた2人であったが、莉奈なさっきまでとは違った理由で、権蔵の腕に掴まったままで、顔を紅潮させていた。
それをニヤニヤしながら見た権蔵は、人から離れたところに移動し、耳元で
「もう少し文化祭を散策しますかぁ?まだ占いも行ってませんしねぇ。それとも、予定を繰り上げて高層ホテルでの食事に移りますかねぇ、そうすれば早く二人きりになれますからねぇ、莉奈ちゃんと」と囁きながら、意味ありげな卑猥な笑みを浮かべていた
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