(デッサン会場)
「はぁ…はぁ…んっ!…んあぁぁぁ~!」
(誰も居なくなったデッサン会場に響く淫らな喘ぎ声…
権蔵を挑発し過ぎたせいで突き出したお尻を鷲掴みにされながら…
ナマコのようなザラついた舌がオマンコやクリトリスを這い回り溢れる淫汁を吸い尽くされ…)
権蔵「ムフフムフフ、あんないやらしく挑発するなんて、悪いエロナースですねぇ。オジサン、あんなえっちぃお尻を見たら我慢なんかできませんよぉ」
「あぁぁ…そんな…オジサンがジロジロと厭らしい視線向けてきたからじゃん…
あっ…あっ…んくぅぅ~!」
(淫らな喘ぎ声が出ない様…必死に口に手を当てながら押し殺すも…
身体に襲いかかる快楽は止めようがなく…
何度も何度も軽くイカされてしまい…)
権蔵「この後、文化祭を案内しますが、私の勃起チンポこのままじゃ目だってしまいますからぁ、ちゃんと口マンコで処理をお願いしますよぉ、エロナースさん♪」
「う、うん…わかったから…早くぅ~♪
私ももう我慢の限界なんだからぁ~」
(虚ろな視線を漂わせながら仁王立ちする権蔵の方に向き直ると…
M字開脚でしゃがむとミニナースのスカートは完全に捲れ上がりノーパンのオマンコを晒しながら…
権蔵のズボンを脱がすと弾き出される凶悪な極太チンポ…)
「ペロッ…ペロッ…レロレロ…チュッ…チュパ…レロォ~…」
(権蔵のビクビクする反応を嬉しそうに眺めながら極太チンポを柔らかい舌を絡めながら舐め回し…)
「ングッ…ングッ…グポッ…ジュル…ジュルル…」
「ジュポ…ジュポ…レロレロ…ジュルル…ジュルル…」
(ここ数ヶ月権蔵に散々仕込まれた口マンコのテクニックは権蔵の想像を上回り始めており…
あまりの快楽に雄叫びを上げながら口内目掛けて大量の濃厚なザーメンを吐き出し…)
「ンウッ!?…んぅぅ~!!…」
(権蔵と同時に口マンコイキを決めながらザーメンを吸い出し…
口内に溜まったザーメンを権蔵に見せつけながら飲み込んでいく…)
権蔵「これで、一息つけますよぉ、莉奈ちゃん。順序逆になりましたが、モデルの仕事おつかれさまでしたぁ。私のために頑張ってくれた莉奈ちゃんには感謝しないといけませんよねぇ。お礼は、文化祭の案内と、その後は高層ビルの最上階で美味しいディナー、でしたよねぇ?」
「はぁ…はぁ…うん…そうだよ…これだけモデル頑張ったんだから…
奢って貰わなきゃ割に合わないんだからね」
(お互いスッキリし…ゆっくりしていたが…)
権蔵「他にモデルはいないので、デッサン会はこれで終わりにして、私は終了報告してきますので、また30分後にまた待ち合わせをしましょうかねぇ、莉奈ちゃん。」
「うん…わかった…30分後ね…」
(ひとまず最初の制服に着替えようとしていたが…)
権蔵「あと、莉奈ちゃんも見てのとおり、文化祭見学はコスプレとかで回っても可能ですから、オジサンはこれを着た莉奈ちゃんと散策したいので、よろしくお願いしますよぉ」
「えっ?またコスプレすんの?」
(さすがにもう終わったと思っていたが…
見学するのもコスプレするとは思っておらず渡された紙袋を確認すると中にはメイドの衣装が一式入っており…)
「今度はメイドじゃん♪
オジサンの趣味なの?(笑)」
(嬉しそうにニヤケるオジサンをからかう様にイジり…
今度はちゃんと下着も着けて大丈夫だからと袋の中にはそれでもメイド服からははみ出ないギリギリのラインの際どい卑猥な下着になっており…
イベント終了の報告を兼ね一旦部屋を出ていった権蔵を見送ると…
ミニスカナースからメイド服に着替えていく…)
(そして30分後…)
「じゃ~ん♪どうよ…この可愛さ(笑)」
(戻って来た権蔵にメイドコスプレを見せびらかす)
※元投稿はこちら >>