参加者が全員いなくなった部屋に残っていたのは、権蔵と莉奈だけであり、莉奈は参加者がいないにも関わらずさっきのようにお尻をつき出すような姿勢をとっていた。
それは、我慢ができなくなった権蔵が、ナース姿の莉奈のぐちょぐちょになったオマンコにしゃぶりついていたからであった
「ムフフムフフ、あんないやらしく挑発するなんて、悪いエロナースですねぇ。オジサン、あんなえっちぃお尻を見たら我慢なんかできませんよぉ」と下品な音を立てながら舐め続ける。
部屋に誰もいなくなったとはいえ、決して防音設備がとれているわけではないことを知っている莉奈は、気持ちよくなりながらも、盛大にイクことまではできず、軽いアクメを何度かする程度が限界だった。
「この後、文化祭を案内しますが、私の勃起チンポこのままじゃ目だってしまいますからぁ、ちゃんと口マンコで処理をお願いしますよぉ、エロナースさん♪」とニヤニヤしながら、勃起チンポを取り出すと、ズボンの上からの膨らみ以上の卑猥さが際立っていた。
権蔵は、莉奈の口マンコに一回ザーメンを出し尽くすと、
「これで、一息つけますよぉ、莉奈ちゃん。順序逆になりましたが、モデルの仕事おつかれさまでしたぁ。私のために頑張ってくれた莉奈ちゃんには感謝しないといけませんよねぇ。お礼は、文化祭の案内と、その後は高層ビルの最上階で美味しいディナー、でしたよねぇ?」と服装も口内も白いもので染められている莉奈を見ながらこの後の予定を確認する。
「他にモデルはいないので、デッサン会はこれで終わりにして、私は終了報告してきますので、また30分後にまた待ち合わせをしましょうかねぇ、莉奈ちゃん。あと、莉奈ちゃんも見てのとおり、文化祭見学はコスプレとかで回っても可能ですから、オジサンはこれを着た莉奈ちゃんと散策したいので、よろしくお願いしますよぉ」と言うなり、例の如く紙袋を渡してから、部屋を出ていった
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